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女装子専用画像掲示板

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正面盗撮 朱美 URL

2017/11/16 (Thu) 06:28:22

正面盗撮

Re: 正面盗撮 - 女装子

2017/11/17 (Fri) 22:09:37

 15分程して中学の同級生の町田高明が来ると、茜さんは高明に自己紹介をしながら、車の後席を対座シートとにすると、そこに加奈ちゃんと高明が並んで座り僕は向かい側に座りました。

加奈ちゃんの提案で少し遠いいけれど、ボーリング場やゲームセンターやカラオケなどがある総合レジャービルへ行くことになったのです。

 車の中で高明はキャミソールとマイクロミニショートパンツを穿いた僕の姿を見て聞いて来ました。

「勇樹、お前のその格好は何なの?」
「これは、あれだよ・・・そのう・・・」

 すぐに答えられないでいると加奈ちゃんが説明をしてくれたのでした。

「勇樹くんは友達とゲームで負けた罰ゲームでこんな格好をさせられているんだって」

 それを聞いた茜さんは運転をしながら笑い出しました。

「アハハハハ・・・勇樹は罰ゲームでそんな恥ずかしい格好をさせられたんだっけ?友達にそんな嘘をついていいのかしらね?」

(茜さんは僕に本当のことを言わせようとしているよ。二人にそんなこと恥ずかしくて言えない・・・)

 どうして良いか分からないでいると、加奈ちゃんが僕を覗き込むようにして聞いて来ました。

「ねえ、罰ゲームでその格好をさせられたんじゃないの?違うの?」

 僕が答えられないでいると加奈ちゃんは茜さんに聞きました。

「茜さん、勇樹くんは罰ゲームであの格好をさせられたんじゃないんですか?」
「その格好はね私の命令でしているのよ」
「茜さんに命令されてですか?」
「そう、勇樹は今みたいな恥ずかしい格好が似合うのよ。加奈ちゃんも高明君も勇樹をよく見てあげて、勇樹って肌が綺麗だから、小さなショートパンツから伸びた足なんか綺麗だと思わない」

 高明が僕の腰から足元までを見詰めながら、茜さんの言葉に納得したかのように僕に言って来ました。

「中学の時は気が付かなかったけど、こうやって見ると勇樹の足って女の子みたいで綺麗だよな。加奈ちゃんもそう思わない?」
「私それより勇樹君が私に嘘をついたことがムカつく」

 茜さんは運転をしていても加奈ちゃんの言う事を聞き逃しませんでした。

「加奈ちゃんに嘘をついた勇樹には、わたしが後で罰を与えるからね」
「罰だなんて・・・勇気が可哀そうだからそこまでしなくても良いですよ」
「勇樹は嘘をついたら罰を受けることになっているから大丈夫、寮ので同部屋の後輩からも罰を何回も受けているのよ」

 目の前の高明は今の話を聞いて興味を持ったらしく僕に聞いてきました。

「勇樹は寮の後輩に何されているの?罰ってなんだよ?教えてくれよ」

(そんな事恥ずかしくてとても答えられない・・・加奈ちゃんも興味を示して僕を見ている・・・)

 僕は動揺を隠せないまま嘘を答えました。

「後輩とは・・・仲良くしているから・・・」
「勇樹の答えは茜さんの言う事と違うけど、お前恥ずかしくて俺や加奈の前で後輩に虐いじめられていることを言えないんだろ?」

 高明は僕の隣に座るとキャミソールの裾を持って持ち上げながら、マイクロミニのショートパンツから露出した太腿に手を乗せて言いました。

「普通だったらいくら茜さんに命令されたって、こんな恥ずかしい格好でコンビニなんかに行けないだろ。加奈はどう思う?」
「そうよね、何か勇樹君変だわ。私たちに何か隠しているでしょ?」

 言い終わると加奈ちゃんも僕の隣に座り、マイクロミニのショートパンツから大きく露出した太腿の付け根近くに両手を置いて、下から僕を覗き込む様にして聞いてきました。

「ねえねえ、勇樹くん。本当の事を教えてくれない?高明も聞きたいよね」
「加奈と俺に勇樹の寮生活の事をちゃんと教えてくれよ」

 僕の太腿に加奈ちゃんの両手が触れた緊張と、恥ずかしい事ばかりされる寮生活を聞かれる不安が入り混じって戸惑っていたら、運転中の茜さんが二人に今の話とは別なことを聞いてきたのです。

「二人は名前を高明とか加奈って仲が良さそうに呼び合っているけど付き合っているの?」

 加奈ちゃんは運転席の茜さんに向かって「はい、中学卒業してから付き合いだしたんです」と答えると、高明の顔を見てほほ笑んだのです。

 加奈ちゃんが高明と付き合っている事を知り、居たたまれない気持ちに襲われていると、茜さんは僕が知りたくない二人の事を加奈ちゃんに聞いてきたのです。

「加奈ちゃんは高明君とあっちの方は済ましているでしょ?」
「えーっ!茜さんどうして分かるんですか?」
「二人の話し方聞いていれば分かるわよ。高明君も童貞じゃないのね」

 高明は照れながら「ええ、そうです・・・」と答えると、茜さんは二人が深い関係な事を知って、沈んでいる僕に話を振ってきたのです。

「勇樹はまだ童貞よね。アッ!そうか、今のままだとズーッと童貞かも知れないわね」

 僕は返事ができないでいると茜さんは更にきいてきました。

「今のままだと女の子の前で恥ずかしくて裸になれないよね。それとも平気なの?黙ってないで私の質問に答えてくれるかな!」

 加奈ちゃんと高明に聞こえないように小さな声で答えたのですが、当然二人には聞こえていました。

「な・・・なれないです・・・」
「なれないって、何になれないのかを、きちんと言わなければ分からないでしょ」

 茜さんに答える事を加奈ちゃんに聞かれることが一番不安でした。

(加奈ちゃん僕が今から言う事を聞かないでいて下さい)

「今のままだと・・・恥ずかしくて・・・は、・・・裸になれないです・・・」

 加奈ちゃんはしっかりと聞いていて、僕の太腿に手をしっかりと乗せて聞いてきました。

「勇樹くん、『今のままだと恥ずかしい』って何なの?」
「いや・・・あのう・・・」

 高明が太腿の付け根の上から露出した僕の足を見て「何で恥ずかしいか分かったよ」と言い、太腿から膝そして脛を撫なぜながら、加奈ちゃんにも同じことをやる様に言ったのです。

「加奈も触ってみなよ。勇樹の足は丸みがあって、どこ触ってもすべすべで女の子の足みたいだろ、だからこの足を見られたくないんだよ」

 高明に言われた加奈ちゃんの小さく可愛い手が、僕の太腿から膝や脛すねそして身を屈かがめて脹脛ふくらはぎまでスルスルと撫なぜるのです。

加奈ちゃんに触られた途端に、僕の足から痺れるような微電流が流れると、ペニスがたちまちのうちに硬くなってしまったのですが、同時に痛みがしょうじてきたのです。

 ペニスを下向きにしてピチピチのマイクロミニショートパンツを穿いたために、下向きのまま勃起をしてしまったのです。

ショートパンツに手を入れてペニスの位置を直したくてもピチピチで手が入りませんし、入ったとしても加奈ちゃんの前でそんな恥ずかしい事はできません、車から降りてショートパンツを脱いで、ペニスの位置を直すしかないと思い、車を止めてもらう様に茜さんに頼んだのです。

「痛い、痛い、茜さんお願いです。車をとめてください」
「バイパスを走っているんだから止められないわよ。急に何を痛がっているの?お腹でも痛いの?」

何とか位置を直そうと股間を押さえて、痛がりながらもぞもぞと動く僕を不思議そうに見ると、心配そうにきいてきました。

「勇樹くんどこが痛いの?」

加奈ちゃんは当然としても、茜さんも僕の状況がわからない様でしたが、高明は直ぐに状況を察して笑いながら茜さんに説明をしたのです。

「ハハハハハ・・・茜さん、勇樹は大丈夫ですよ。オチンチンが下向きのままで勃起して痛くなっただけですよ」
「勇樹は加奈ちゃんに足を触られて勃起したみたいね。今まで好きだった女の子に触られたら若いからすぐに立っちゃうわよね」

 茜さんは僕が加奈ちゃんの事を好きなのを見抜いていたようで、その事と今の勃起してしまった事を言われた事で、恥ずかしくてどうしていいか分からなくなってしまいました。

 勃起はいっこうに収まる気配は無くて、ピチピチのショートパンツに押し付けられながらも、跳ね上がろうとグイグイと動いて痛みが増してきました。

 そんな様子をルームミラーから見ていた茜さんが「車の中でショートパンツを脱いでオチンチンを直すしかないわね」と言うと高明も同じことを言ってきました。

「茜さんの言う通りだぞ、恥ずかしがってないでここで脱いでオチンチンノ向きを変えるしかないよ」

 痛みは激しくなって来ると、このまま下向きのままで勃起している事へ不安になってしまい、その後の事を考えずにショートパンツのボタンに手をかけてしまいました。

 ピッチリとしたショートパンツのボタンをなかなか外せないでいると、「俺が外してあげるよ」とし高明がボタンに手をかけてきました。

 高明は器用にボタンを外してくれて、後はチャックを下げればショートパンツが脱げる状態になって気が付いたのです。

(パンツを穿いていなかった!・・・下着を穿かないで直にショートパンツを穿いていたんだ・・・脱いだら全部見られちゃう・・・)

 下向きで勃起したペニスの痛みに耐えられなくなってはいましたが、加奈ちゃんや友達の高明に無毛と小さなペニスを見られるのが、今まで見られてきた以上に嫌でした。

 痛みに苦しみながらもショートパンツを脱ごうとしない僕を見て「恥ずかしがってないで脱いでチンコに向きを変えた方がいいぞ」と笑いながら言ってきました。

 それを聞いていた茜さんが高明に脱がすように言ってきました。

「勇樹は恥ずかしがり屋さんで、自分では脱げないみたいだから高明君が脱がしてあげてよ」
「分かりました。僕が脱がしてあげますね」

 高明がショートパンツに手をかけてチャックを下げ始めても、痛みに耐えられなくて拒否することができずにチャックが全て下ろされると・・・羞恥の悲劇が待っていたのでした。

 高明が完全にチャックを下ろすと、ピチピチで無理やり穿いていたショートパンツの前が、勢いよくパカッと開いてしまったのです。

 予想しない勢いで開いてしまい慌てて両手で隠して「あ、ありがとう・・・後は自分でできるから・・・」と言うと高明はニンマリとした顔で僕を見ていたのです。

(見られたかもしれない・・・だから変な笑い方で僕を見ているんだ。加奈ちゃんもぼくをみているし・・・・オチンチンは痛いし、どうしよう・・・)

 ショートパンツの前は開いてしまったのですが、ショートパンツその物はずり下がることは無く、ペニスは相変わらず下向きのまま抑え込まれていたのです。

 高明に無毛を見られたかと思う不安は当たってしまいました。

「勇樹、見たぞ。お前アソコ毛が生えて無いだろ」

 それを聞いた加奈ちゃんが、えっ!という表情で僕を見たのです。

「そ・・・そんなことは無いよ」

 茜さんが聞いているのにも関わらず、加奈ちゃんに知られるのが嫌でとっさに嘘をついてい待ったのです。

「ふ~ん。それなら俺の見間違いなのかな?」

 高明は疑いの表情で僕を見詰めていていると、カチカチとウインカーの音と共に車が止まったのです。

「駐車帯に車を止めたわ」

 茜さんは車を降りて後席に乗り込んできました。

「運転していてよく聞こえなかったんだけど、高明君は何を見たの?」

 高明は僕をチラッと見ると茜さんに説明始めたのです。

「勇樹のショートパンツのチャックを下げたじゃないですか、そうしたら前が勢いよく開いて勇樹のチンコの周りが見えたんですけど、そこに毛が生えて無かったんですよ。でも、勇樹に聞いたら毛はちゃんと生えているって言うし、どっちなんでしょうかね?」

 ペニスの痛みと共に胸もドキドキと高鳴り圧迫されて息苦しくなってきました。

「高明君がもう一度勇樹に聞いてみたらどうかしら、それとも私が聞こうか?」
「そうですね。茜さんから聞いてみてくれませんか?」

 茜さんはペニスのいて見に耐えている僕を見て聞いてきました。

「高明君が勇樹のアソコの毛が生えていなかったって言っていて、勇樹は生えているって言うけれど実際はどうなの?」

 わざと聞いてくる茜さんに何と答えて良いか分からなくて、黙っている事しかできませんでした。

「黙っていたんじゃ分からないでしょ!言えないなら手を退かして見せてどっちが正しいか証明するしかないわね。高明君はどうかしら」
「僕はそれでいいです、加奈もそれでいいだろ」

 加奈ちゃんは呆あきれたように高明を見て「高明バカじゃないの、16歳にもなって下の毛が生えて無いなんてあり得ないよ。ねえ、勇樹くん高明にちゃんと見せた方が良いわよ」と、可愛らしい瞳を僕に向けてくるのでした。

(加奈ちゃんだけには見られたくないよ・・・ぼくはどうしたら良いの・・・)

 自分から手を退けて二人の前に無毛を晒す事ができないでいると、茜さんは高明と加奈ちゃんに僕の手を退かさせたのです。

「勇樹は時分から手を退かせないみたいだから、高明君と加奈ちゃんで手を退かさせてよ。じゃないといつまでたっても終わらないし、勇樹もオチンチンの向きを早く直したいでしょ」

 高明と加奈ちゃんに手首を掴まれると、僕の全身の力が抜け落ちてしまいました。

(アァァァ・・・ぼくは・・・もうダメだ、加奈ちゃんに見られて、高明に笑われるよ・・・もう恥ずかしいのはイヤダ、誰か助けて・・・)

 そのまま二人に軽々と手を退けられると、ジッパーが下がったショートパンツのまえがパカッと開いて、そこから陰毛の生えてないツルツルの下半身が丸見え状態になったのです。

 高明の笑い声が恥ずかしさをより高めるのでした。

「アハハハハ・・・加奈、俺が言った通りに勇樹のあそこの毛全然生えて無いだろ。よく見て見なツルツルで可愛いぞ。これじゃ恥ずかしくて生えてるって嘘もつくよな。アハハハハ・・・」

 加奈ちゃんも無毛から目を放そうとしません。

「嘘みたい、私、信じられない16歳なのにツルツルで何にも生えて無いよ。勇樹君剃ってるんじゃないよね?」

 加奈ちゃんに無毛を見られて、心が壊れてしまいそうな恥ずかしさが全身を駆け巡りました。

「ぼく、どうしたら良いか分からない・・・見ないで・・・加奈ちゃん見ないで恥ずかしいから見ないで・・・」
「恥ずかしがっていないで私の質問に答えてよ。下の毛は剃ってるからツルツルなんだよね」

茜さんも答える様に強く言ってきました。

「加奈ちゃんの質問に答えてあげなさい!加奈ちゃんの目を見てちゃんと答えるのよ」

恥ずかしくて加奈ちゃんの顔を見られないでいると、恥ずかしさの陰に隠れていた下向きで勃起したペニスの痛みが擡もたげてきたのです。

激しい痛みと加奈ちゃんの前での羞恥に耐えられなくなり、車も停車中なので外でペニスの位置を直させてもらって、ショートパンツを穿き直してしまおうと考えて茜さんに頼んでみたのです。

「茜さんお願いです、外でオチンチンの位置を直させて下さい・・・痛くて我慢ができないんです・・・」
「加奈ちゃんの目を見て答えなさいと言ったのに、それに従わないで自分の都合のお願い事だけをするなんて都合がよすぎじゃない?オチンチンが痛ければここでショートパンツを自分で脱ぎなさい!」

 友達の唄高明と茜ちゃんにペニスは見られるのは絶対に嫌でした。

「そんなぁ・・・茜さん、今日は許して下さい・・・恥ずかしくてここでは脱げないです・・・」
「脱げなければオチンチンが痛いままでいればいいでしょ」

 茜さんは突き放すように言うと加奈ちゃんに、ショートパンツから曝さらけ出された無毛を触る様に言ったのです。

「加奈ちゃん勇樹の毛の生えて無いツルツルを触ってあげてよ」

 茜ちゃんは一瞬戸惑った顔をしたのですが、直ぐに悪戯っぽい目で僕を見ると人差し指でツーッと撫ぜたのです。

「勇樹くん本当にツルツルなんだね。私に触られて恥ずかしいの?」

 加奈ちゃんには人差し指で撫ぜられただけなのですが、震えるような痺れが足元から股間へと突き上げました。

「加奈ちゃんヤメテ・・・そんなことしないで・・・」

 恥ずかしさでと突き上げる快感で膝がガクガクと震えだしすと、ペニスがより弾けるようになってしまい痛さが増してきたのです。

「痛い・・・痛い・・・もうダメ痛くて・・・脱ぐから加奈ちゃん見ないでぇぇぇぇ・・・」

 痛さに耐えきれずにショートパンツを下げると、7㎝ほどの細く皮を被った勃起したペニスがピンッと弾けるように露出して、無毛の下の方を摩っていた加奈ちゃん指に触れてしまったのです。

 加奈ちゃんは「きゃっ」と小さな悲鳴を上げると、指を放して高明と一緒に僕の幼いペニスを見て笑い出したのです。

「キャハハハ・・・高明、見て見て。勇樹君のオチンチン可愛い過ぎるよ。キャハハハ・・・」

 両手で隠そうとしたら茜さんの強い言葉が飛んできました。

「見られてしまったんだから今更隠すんじゃないわよ!そのままで二人に恥ずかしい下半身を良く見てもらいなさい」

 隠すことができない下半身は加奈ちゃんに笑われているのもかかわらず、硬直の度を増してヒクヒクと恥ずかしいい動きを繰り返すのでした。

(アァァァぼくどうしたら良いの。オチンチンが動いて止まらないよ・・・加奈ちゃんが笑ってるよ・・・)

 股間を隠すことができない両手をシートについて、加奈ちゃんに幼い股間を見られる羞恥に全身を震わせていると、高明と加奈ちゃんが僕の両側に座り直してきました。

 高明がお腹の辺りを辛かろうじて隠すキャミソールの裾を掴みながら「これも脱いじゃえよ」」と冷たく言ってきたのです。

 茜さんも冷たく僕を睨んでいたので仕方なくキャミソールを脱ぐと、僕は何も着けていない素っ裸になってしまいました。

 高明は僕の膝に手を置いて股間を見ながら言ってきました。

「勇樹の下半身て可愛いな。加奈、勇樹の小さなチンコがピクピク動いてるぞ」
「ホントだ、可愛いオチンチンがピクピクして面白い。小さいけど何センチぐらいあると思う?」
「立っても7㎝位じゃないか?」
「普通だったら何センチぐらいなのかな?」
「加奈から勇樹に聞いてみたら良いんじゃね」

(そ、そんな事、加奈ちゃん聞いてこないで・・・恥ずかしくて答えられないからお願い聞いてこないで)

 加奈ちゃんは僕の太腿に両手を置くと聞いてきました。

「ねえねえ、勇樹くんのオチンチン立っても小さくて可愛いらしいね。普通だと何センチ位なの?」
「加奈ちゃんそんなこと聞かないで・・・ぼく、加奈ちゃんにこんな恥ずかしいところみられるなんて・・・どうして良いか分からないよ・・・」
「私たちは勇樹くんの可愛らしい下半身を見ちゃったのよ。ちゃんと答えてくれないなら後で写真撮って中学の時の皆にメールしちゃうかもよ」

 加奈ちゃんと高明が地の悪い目をして僕を見たのでわかりました。二人は茜さんの態度から僕が寮で辱はずかしめられていることを見抜いて僕を蔑さげすみだしたのです。

「答えるから・・・この事は言わないで。大きさは・・・4・・・センチ位・・・」
「4㎝なんだ可愛いね。高明のはもっと大きいよ」

 高明の笑い声が聞こえました。

「アハハハハ・・・勇樹のチンコの長さ4㎝しかないのかよ。アハハハハ、まぁ、立ってもこんなに小さいんだから普通でも4㎝が当然かもね」

 今まで聞いていた茜さんがカバンからアクリル製の物差しを出すと加奈ちゃんに渡したのです。

「加奈ちゃん勇樹の勃起したオチンチンの長さをこれで測ってみたら」
「面白そう!測ってみますね」

 僕は加奈ちゃんにペニスサイズを測られる事を想像しただけで、羞恥で全身の血の気が引いて行きました。

 加奈ちゃんの持つアクリル製の物差しがペニスに当たりました。

「加奈ちゃん・・・そんなことヤメテ、ぼく恥ずかしくてもうダメ・・・」

 恥ずかしくて止めてほしいのに、ペニスは硬直してピクピクと暴れてしまいました。

「オチンチンが動いて測れないよ。高明、オチンチンが動かないように押さえていてよ」
「えーっ!俺が勇樹のチンコを触るのかよ。幾ら可愛いチンコでもそれだけは勘弁してくれよ」
「高明、そんな事言わないで押さえてよ。私、勇樹くんのオチンチンの長さ測りたいよ」
「分かったよ、押さえるからちゃんとはかれよ」

高明の手がベニスに伸びてきました。

「やめろー、高明さわるな!友達に触られるなんていやだー!」

高明は指がペニスを摘むと僕の視界はショックで真っ白になり、体わガクガクと震えだしたのです。

「皮は長さに入れないから先っぽを出すぞ」

 高明は摘まんだ手を下にずらして亀頭の先端だけを露出させたのです。

「ヤメテェェェ・・・クゥゥゥ・・・加奈ちゃん見ないで・・・・」

 加奈ちゃんは物差しを当てると笑いながら僕を見て言ってきました。

「キャハハハ・・・勇樹くん、7㎝しかないよ。ツルツルの股間にピッタリの大きさね。アハハハハ・・・」
「やだよ、そんな事言わないで・・・加奈ちゃん見られるなんて・・・うぅぅぅ・・・」

 全裸にされて初恋の女性にペニスを測れる羞恥で、全身がピンク色に火照り震えが止まりませんでした。

 高明は僕の隣に座り直すと肩に腕を回して身を寄せると、もう片方の手で太腿の内側を摩りながら「勇樹のチンコを触るとは思っても居なかったよ」と言いながら無毛に手を滑らせて来ると、指をサワサワと這わせるのです。

「加奈が『剃っているんじゃないよね』て聞いたの覚えているかな?その答えをまだ聞いていないんだけど」
「答えるから触るのをやめて・・・」
「スベスベしているから手触りが良いんだよ」と、手の平全体を被せて摩りだしたのです。
「うぅぅぅ・・・答えるから摩らないで・・・下の毛は剃ってません・・・」
「加奈、聞いたか?勇樹は下の毛は剃ってないってさ。だから未だに生えてこないツルツルなんだよ」

 下の毛が生えて無いのは全裸にされて見られていますが、改めて言葉で加奈ちゃんに伝えられると恥ずかしくて顔を上げられませんでした。

 すると茜さんが加奈ちゃんに僕を次に辱はずかしめる事を言ってきたのです。

「加奈ちゃんこれで勇樹のオチンチンノ太さを測ってあげれば」

 カバンから小さなメジャーを出すと加奈ちゃんに渡したのです。

「茜さんのカバンの中って色々入っているんですね」
「フフフ、勇樹を恥ずかしがらせるものがたくさん入っているのよ」
「そうなんですか!恥ずかしがる勇樹くん見ていると面白くてもっと虐いじめたくなりますよね」
「加奈ちゃんも勇樹に恥ずかしい思いをさせるのが楽しくなったようね。早くオチンチンノ太さを測ってあげるといいわよ」

 加奈ちゃんはメジャーを持ちながら僕を覗き込む様に話しかけてきました。

「勇樹くんのオチンチンノ太さ測ってあげるね」
「加奈ちゃん、そんな恥ずかしい事ヤメテ・・・ぼく加奈ちゃんにこんな事されるの恥ずかしくて耐えられないよ」
「だって勇樹くん16歳にもなって下の毛が無くてツルツルで面白いんだもん。それにさ、恥ずかしがる勇樹君見ているとゾクゾクするのよ」

 高明もペニスの太さを測ることを面白がって加奈ちゃんを焚きつけるのでした。

「勃起した長さが7㎝だと太さはどの位なのか早く知りたいから早く測れよ」

 加奈ちゃんが愛くるしい瞳で僕を見詰めて「勇樹くんの可愛いオチンチンにメジャーを巻くからね」と言うと、勃起が治まらない亀頭を優しく摘まんだのです。

(加奈ちゃんの指が僕のオチンチンを摘まんだ・・・加奈ちゃん!ぼく・・・ダメ・・・)

太腿の内側からキュンとした熱い波が、無毛の下腹を這はうようにペニスに向かってくると、ペニスの奥深くからギュっギュっと切せつない疼きが突き上げると僕は耐えることができずに、一瞬にして爆発をさせてしまったのです。

「こんなのダメェェ・・・加奈ちゃんごめんなさい・・・ハアゥァ・・アゥゥゥ出ちゃうぅぅぅ・・・」

 高明に肩を組まれたまま全身を震わせて、一週間オナニーを禁止されていたペニスから白濁した青臭い羞恥汁を、加奈ちゃんの顔にビュッビュッと勢いよく飛び散らしてしまったのです。

 加奈ちゃんは「ヤダァー!なにこれ」と叫んでペニスから手を放しました。

「アァァァ・・・ごめんなさい、ごめんなさい・・・アウゥゥ・・・ハァハァハァハァ・・・」

 加奈ちゃんにペニスを触られた余韻の疼きがペニスの中をキュンキュンと走り回って、興奮が治まらないペニスは勃起し続けてピクピクと恥ずかしく動くのでした。

 加奈ちゃんは茜さんからハンカチを渡されて、顔にかかってしまった僕の精子を拭き取ると僕の頬に平手打ちをしたのです。

 パシーン!という音と共に激しい痛みが頬に沁しみました。

「ちょっと触っただけなのに私の顔にこんなに飛ばすなんて!」

 高明も僕の肩から手を放すと「加奈になんて事するんだよ!」と、僕の髪の毛を掴むんで顔を引き上げたのです。

「ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・高明、許して・・・」
「高明なんて呼び捨てするんじゃねえよ!加奈にあんなことしやがって、お前の裸の写真を撮って毛の無い写真を中学の同級生にメールしてやるからな」

 茜さんが高明と加奈ちゃんの怒りの間に入ってきました。

「二人とも勇樹にお仕置きをしましょうよ。それから今以上の恥ずかしい思いをさせれば良いんじゃないかしら」

 茜さんは僕を見て「これから二人にお仕置きをしてもらう場所に連れて行くからね」と、運転席に戻り車を発進させたのです。

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2017/11/16 (Thu) 06:39:33

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2017/11/11 (Sat) 05:58:08

正面股間アップ

Re: 正面股間アップ - 女装子

2017/11/11 (Sat) 21:16:07

ロビーに着くと茜さんは席にお風呂から出ていたようで、僕たちを見るとニコニコしながら歩いてきました。

「お腹空いたでしょそこでご飯でも食べましょう」
「俺、腹減って死にそうです。先輩も色々と恥ずかしい事されたからお腹空いたでしょ」

 それを聞いた茜さんは嬉しそうに言ってきました。

「どんなことされたの?勇樹の口から後でゆっくり聞かせてね。さ、ご飯食べに行きましょう」

 三人で歩き出した時でした、聞いた事がある声が僕に恥ずかしい言葉をかけてきたのです。

「16歳になっても下の毛が生えないお兄ちゃん!」
「ショートパンツから綺麗な足出した可愛いお兄ちゃん!」
「可愛いオチンチンお兄ちゃん!」

 振り向くと脱衣所で会った同い年の高一の三人組が、ニヤニヤしながら僕の方へ近寄ってきたのです。

「あれから風呂でチン毛が無いツルツルを皆に見られたのかよ?」
「中坊がいっぱいいたからヤバかったんじゃねぇ」
「ひょっとして中坊に見られたりして?」

 僕は恥ずかしくて返事ができないでいると、良一から三人との関係の説明を受けた茜さんが三人を食事に誘ったのです。

「お風呂で勇樹と一緒だったのね。御馳走するから一緒に食べに行かない?」

 六人で食事をすることになってしまい、僕は彼らから何を言われるか不安に包まれながら食事処へ向かいました。

 食事処に入ると床が掘り炬燵式になったテーブル席へ案内されて、僕は良一と茜さんに挟まれて座り向かい側に三人が座りました。

「好きなもの食べていいわよ」

全員が賑やかにメニューを見て食べる物を決める中、僕は恥ずかしい事がされないかが、心配で仕方がありませんでした。

「皆食べる物が決まった様だから注文するわよ」

茜さんがテーブルにある店員さんを呼ぶチャイムを押すと、直ぐに50歳位のおばさんが注文を取りに来ました。

皆が次々と注文をする間、 僕は恥ずかし事をされる不安から、メニューを虚ろに見ていると、店員のおばさんが、恥ずかしくて居たたまれなくなる呼び方で話しかけて来たのです。

「そこのお可愛い姉ちゃんは何にするのか決まりましたか?」

僕は再び女の子に間違われたことが恥ずかしくて俯いてしまうと、前の三人が大声で笑い出したのです。

「アハハハハ・・・『可愛いお姉ちゃん』だって笑えるよ。アハハハハ・・・」

 おばさんは不思議そうに聞いてきました。

「あれ?可愛いお姉ちゃんと言ったら拙まずかったかしら?でも、そちらのお嬢さんは本当に可愛いらしいから言っただけなのですよ」

 茜さんが恥ずかしくて俯いている僕に小声で言ってきたのです。

「おばさんの顔を見て『僕は男なんです』と言いなさい」

 女の子に間違われた恥ずかしさに耐えて顔をおばさんに向けました。

「ぼく・・・男です・・・」
「あら!男の子だったの、私が女の子に勘違いしたものだから、恥ずかしくて下向いていたのね。ゴメンね。しかし、こんなに可愛い顔した子が男だなんて信じられないわ、お兄ちゃんは幾つなの?」
「16歳です」
「ふーん、家の子と一緒だ。家の子なんか16歳で薄っすらとだけど髭なんか生えてきてさ、お姉ちゃん、ゴメンゴメン、お兄ちゃんみたいに可愛くないのよね」
 おばさんが誤っている間に正面の二人が掘り炬燵の中に潜るのが見えると、腰元がゴソゴソしだした瞬間ショートパンツと下着を一気に下げられ、彼らに持って行かれてしまったのです。

それを見た茜さんは彼らの意図を察したように僕に小声で言ってきました。

「後ろに下がってシャツを胸まで上げて、ちゃんとおばさんに男の証拠を見せてあげなさい、言うこと聞かなければこのまま置いていくわよ!」

 置いて行かれたくない僕は小さく頷く事しかできませんでした。

食堂で半身を晒す恥ずかしさで座る位置を後ろにずらせないでいると、おばさんが又、女の子と勘違いして注文を聞いてきたのです。

「お姉ちゃん注文は何にしますか?あれ!私またお姉ちゃんて言っちゃった。ゴメンね、あなた見ていると女の子だと思っちゃうのよ。ごめんなさいね」

 僕は静かに座る位置を後ろにずらすと、震える声でおばさんに言いました。

「ぼく・・・男です・・・これが証拠です・・・」

 タンクトップの裾を掴んで胸元まで上げると、おばさんの目にしっかりと無毛の下半身と幼いペニスが晒されたのです。

 おばさんは僕の無毛を見て茜さんに聞いてきました。

「この子は何か悪い事でもして罰でも受けたのですか?」
「別に何もしていませんけど、何か?」
「先ほど16歳と聞いたのですけど、下の毛が無いから・・・何か悪い事でもして罰として剃られたのかと思って」

 それを聞いた全員が、タンクトップを胸元までたくし上げて下半身を晒し続ける僕を見ながら、嘲る様な笑いを僕に浴びせるのでした。

「勇樹は下の毛を悪い事をした罰で剃られたわけじゃないわよね。自分の口でこちらのお店の方に説明しなさ
「茜さん、ぼく・・・恥ずかしい・・・」
「何を言っているの!男なのを証明したくて自分からシャツ捲めくり上げて、下半身を見せたのだから、責任もって自分で言いなさいよ!」

 絶望の羞恥から体から力が抜け落ちて、持ち上げていたタンクトップから手を放すと、両手を下に垂らし項垂うなだれてしまいました。 

 このような状態でも茜さんは容赦なく言ってきました。

「勇樹、下向いてないで顔を上げなさい!ちゃんとお店の方の顔を見てお話をしないと失礼でしょ」

 タンクトップから手を放しても、捲めくり上げた胸元からは下がってこないので、無毛の下半身を丸出しのままおばさんに顔を向けました。

「ぼくは・・・下の毛が・・・生えなくて・・・」

 おばさんの顔を見て言う事は、自分の母親に言っている様な感じがして耐え難い恥ずかしさがありました。

「そうなの、16歳で下の毛が生えてこないなんて恥ずかしいわよね。ここにいるお友達にも笑われたりして、恥ずかしい思いをしているのね」
「見られると恥ずかしくて・・・お願い見ないでください・・・」
「恥ずかしがって可愛いわね。オチンチンも優しい色で小さくて可愛いし、パイパンに良く似合うわよ。お兄ちゃんは皆に可愛がられているようね」

 ニヤッと蔑さげすむ笑い方をしたおばさんは、僕が皆んなに辱はずかしめられているのを察したようでした。

無毛の股間を見られ続けるのが耐えられなり茜さんに許しを請いました。

「茜さん、テーブルで隠させてお願いします。ぼく恥ずかしくてもうダメです」
「そうね、他の人も見て騒ぎになってもアレだから、テーブルに深く座って隠してもいいわよ。それと早く自分の食べる物を注文しなさい」

テーブルに体が付くほどに深く座るとおばさんからは見えなくなったのですが、何も穿いていな無防備な下半身が落ち着かなく、何をされるか分からない不安に駆られながら震える声でハンバーグ定食を注文しました。

 おばさんが注文を受けて下がると同時に、サウナで僕に恥ずかしい事をさせた純二と翔太が僕たちのテーブルの前を通ったのです。

 それに気が付いた良一が透かさず二人に声をかけると、茜さんに紹介して僕たちと一緒にお茶を飲むことになったのです。

 純二と翔太が座ると僕の前に座る同い年の三人組も自己紹介をしてきて、左から黒田、平野、橋本という名前だということが分かりました。

「純二君と翔太君もご飯まだでしょ、勇樹、もう一度お店の人呼びなさい」

 茜さんに言われた僕は呼び出しのチャイムを押そうとしたら、突然純二が僕に聞いてきたのです。

「先輩の座り方変ですよね?何でテーブルに体くっつけて座っているの?」
「それは・・・そのう・・・」

 僕が答えられないでいると茜さんが叱るように言ってきました。

「勇樹、純二君が聞いているのだからちゃんと答えなさい!」
「前に座る平野君と橋本君に・・・パンツを取られて・・・」

純二は僕が下半身丸出しなのを知ると、茜さんに翔太に悪戯をさせることを提案してきました。
「茜さん、翔太をテーブルの下に入らせて悪戯させませんか?」
「面白いわね。悪戯される勇樹の様子を皆で見ようか?」

 茜さんは翔太にテーブルの下に入る様に命じました。

「翔太君、テーブルの下に入って勇樹に悪戯してきていいわよ」

 勇樹に悪戯という言葉を聞いた翔太は目を輝かせました。

「この先輩をまた虐いじめていいんですか?」
「激しくしちゃだめよ。じんわりと虐いじめてあげなさい」

 翔太はテーブルの下に入ると、僕の両ひざに手を乗せてピッタリと閉じていた足を開かせようとしたので、抵抗して閉じていたら両側から茜さんと良一の手も太腿の間に入り、足はテーブルの下で大きく開かされてしまいました。

 裸の下半身を大股開きにされてしまい、周りから見られないように体をテーブルに体を寄せて耐えていると、茜さんと良一が太腿の内側を摩りだしたのです。

 僕は直ぐに勃起させられると感じたのです。他のお客さん達が普通にご飯を食べている所で、下半身丸出しで勃起させられるなんて嫌です。

「茜さんこんなところで足を摩らないで・・・」
「摩るぐらいはいいでしょ、勇樹の足はスベスベして感触が良いのよね。それよりテーブルのチャイム押して店員さんを呼びなさい、純二君と翔太君の注文ができないじゃない」

 テーブルのチャイムを押すと茜さんはテーブルの下を覗き、翔太に僕が心配していたことを指示したのです。

「翔太君、勇樹のオチンチンの周りを撫ぜてあげて、オチンチンは絶対に触ったらだめよ」
「袋はどうしますか?」
「いっぱい触ってあげて、ところで翔太君は触れるわよね?」
「普通は人のオチンチンとかは触るなんてできませんけど、先輩のオチンチンは可愛いから平気です」

 翔太の手が袋を下から包み込むように触れると、体が無意識にピクンと反応してしまい、それを見ていた前の三人が笑い出したのです。

「ハハハハハ・・・今の見たかよ、男に触られて反応したぞ」
「俺も見たよ、男に触られて感じて恥ずかしくなかなかよ」
「可愛い顔こっちに向けてもう一度感じた顔見せてくれよ、アハハハハ」

三人の嘲笑に耐えていると、内腿を触っていた茜さんの指先が、恥ずかしい無毛のペニスの周りを触り始めたのです。

僕は勃起してしまう事が心配で、手を握りしめ唇を噛み締めて耐えたのですが、あっという間に硬くなりペニスはピンと上を向いてしまいました。

「アゥ・・・こんな所で、茜さんパンツだけでも穿かせてください、ぼく恥ずかしい・・・」
「穿かせてあげても良いけど、お店の人が注文を取りにこっちに来るから穿くのは間に合わないわね」
「茜さん・・・オチンチンが硬くなっちゃって・・・パンツ穿かせて下さい・・・アァァァ・・・お店に人が着ちゃうよ」

 茜さんはテーブルの下に居る翔太に、僕を気持ち良くするように言うのです。

「翔太君、勇樹のオチンチンをそっと撫ぜて気持ち良くしてあげて、そのままの勇樹に翔太君と純二君の注文をさせるから」
「分かりました!勇樹君の可愛らしいオチンチンを優しく触ってあげます」

 翔太の指がペニスの根元に羽毛の様に柔らかく触れてくると、お店の人の声が聞こえました。

「お待たせして申し訳ございません、ご注文でしょうか?」

 翔太はペニスの上下を指で撫ぜ始めると、太腿を触る良一の手もサワサワと足の付け根へと進み、無毛の感触を確かめるように指だけを何回も動かして、僕の下半身にジワッとした快感を送り出したのです。

 下半身にキュンキュンとした快感がゆっくりと湧きあがり、体をのけ反らして快感を開放したい衝動に耐えていると、茜さんが早く注文をするように言ってきました。

「勇樹、お店の人が待っているから早く言いなさい」

 顔を上げると先さっきのおばさんが、僕の様子を観察するように立っていました。

「お兄ちゃんが注文してくれるのね。追加注文は何にいたしましょうか?」

 二人の指の動きでペニスに射精の衝動が突き上げてきて、必死に射精を我慢していると体が小刻みに震えて自分では止められませんでした。

「ぅぅぅ・・・ハンバーグゥゥゥ・・・アウゥゥ・・・」
「どうしました?」

 大勢の人が食事をしている食事処で射精なんかしてしまったら・・・・たとえ見られなかったとしても僕は恥ずかしくて生きて行けません。

「な、なんでも無いです・・・ふぅぅぅ・・・」

 早く注文をしてこの場を終わらせようと、気を取り直して言おうとしたら、翔太の指が包茎の皮を剥き亀頭を露出させたのです。

「あっ!・・・」

 ショックで思わず声を出してしまうと、翔太は敏感な亀頭に息を吹きかけながら、ペニスを指で優しく撫ぜまわし始めました。

 良一も指を陰嚢の筋へと奥深く侵入させて、袋全体を下から柔らかく揉み上げて来ると、下半身から頭にジンジンしたものが突き上げて我慢の限界に達しようとしていました。

 射精を我慢することで精一杯で注文どころではない僕は、呻うめくように茜さんに懇願しました。

「あ、茜さん・・・許してください・・・ぼく・・・ダメ・・・」
「しょうがないわね、私が注文をするからいいわ」

 茜さんはおばさんに追加注文を言ってくれたのですが、その後に更に酷ひどいことになりました。

「すみません、ハンバーグ定食二つ追加してください」
「かしこまりました。ところでお兄ちゃん今度はどうしたの?具合でも悪そうですね」

 茜さんは震える僕を見ると、わざとらしく聞いてきました。

「さっきからお尻をもぞもぞさせているけど具合でも悪いの?」

 茜さんが言い終わると、翔太の指が剥き出しになった敏感な亀頭に触れてきて、亀頭にヒヤッと痺れるような刺激が走り、腰がヒクッと反応してしまったのです。

「お尻が痛いの?」 

 茜さんに返事をしようとしたら翔太の指の動きが急に早くなり、急激にペニス全体にキュンキュンと快感が押し寄せてくるので、僕は両手を床について射精をしたい誘惑に必死に耐えたのです。

「ダメ・・・こんなの・・・クゥゥゥ・・・」

 翔太と共に良一の指もペニスの根元を扱しごきだしました。

「茜さ・・・やめさせて・・・ぼく、ぼく、・・・」

 小声で茜さんにお願いをしたのですけど、二人に弄もてあそばれるペニスは、僕の意志とは裏腹に腰を震わせながら、白濁した液をビュッビュッビュッと放出してしまったのです。

「クゥゥゥゥ・・・ハァハァハァハァ」

 体を突き抜けるような快感の後に激しい後悔と羞恥に襲われ、体の力も抜け落ちてしまい放心状態でいると、翔太はテーブルから抜け出して純二の隣に座って、おばさんは僕に注目していてそれに気が付いていないようでした。

「勇樹大丈夫なの?」

 茜さんは声をかけるとテーブルの下を覗きながら、力の抜けた手を掴みペニスに当てがい、射精の事をおばさんに聞こえるように言うのでした。

「勇樹、何やっているの!あんた恥ずかしくないの」

 茜さんの声を聴くとおばさんは僕と良一の間に入って来て、茜さんと同じように覗くと驚きの声を上げるのでした。

「アーッ!お兄ちゃん何て事をしているの?」」

 茜さんとおばさんに体を引かれると、股間に手を乗せたままの状態で、体をテーブルから放されました。

「勇樹!私は恥ずかしいわよ。様子が変だと思っていたけど、まさかテーブルの下でオナニーしていたなんて、それに太腿の周りこんなに白い液で汚しちゃってどうするのよ!」

僕は茜さんにオナニーをしていた事にされてしまい、おばさんは完全に信じてしまっていました。

おばさんは急いで厨房に戻ると、綺麗なタオルを持って戻って来ました。

「取り敢えず他の人たちには見つからないうちに綺麗にしましょう、お兄ちゃんの汚れた所を拭くから手を退かしてくれるかしら」

おばさんが太腿に着いた精子を拭いている間に、茜さんが股間を隠す手を退かそうとして来たので、僕は抵抗して手を退かされないようにしたのです。

「ヤダ、ヤダ、ヤダ。茜さん、それだけは許して、あとは僕が自分で拭きます・・・お願いします手を退かさないで・・・」
「せっかくお店の方が綺麗なタオルを持って来てくださったのだから拭いてもらいなさい」

 茜さんは思い切り手を引くと股間はおばさんの前に晒されました。

 僕のベニスは射精しても勃起が治まらずに、ピンと硬く亀頭が剥かれたままだったので、恥ずかしくて見られたくなかったのです。

「くぅぅぅぅ・・・恥ずかしいから見ないで・・・」
「あれま!硬くなったままね、勃起しても小さくて可愛らしいのね、お弁当に入れるウインナーみたいかな?うーん、ウインナーよりは少し大きいわね。アハハハハ」
「は、恥ずかしいから見ないで下さい、お願い・・・見ないで・・・」
「恥ずかしがり屋さんのくせして、こんな所でオナニーするから、お兄ちゃんのイヤラシイ汁でオチンチンがヌラヌラしているわよ。こんなの早く拭いてきれいにしないと駄目でしょ」

 おばさんはベニスを指で押しやると、陰嚢をたくし上げで股の周辺から丹念に拭き始めたのです。

「凄いわね。私の手もベトベトだわ。どれ、次はオチンチンを拭くわよ」

 おばさんはペニスに着いた精液を、下から剥き出しの亀頭に集めると、精液で滑りが良くなった亀頭に、まるで軟膏でも塗るかのように亀頭に親指をグルグルと滑らし始めたのです。

「最初見た時は包茎だったけれど、勃起したらちゃんと剥けるのね。オチンチンの下の方から拭いてあげるからね」

精液で滑りが良くなっていても、外気に触れたことが無い剥き出しの亀頭への刺激は鋭くて、大人しく耐えていることができませんでした。

「ごめんなさい、そこは触らないで下さい。ゥゥゥゥゥゥ・・・剥けたのは今日だけなのです、たから、ダメ、触らないで下さい・・・」
「分かったから、余り大きな声出さないで、お兄ちゃんが此処でオナニーしたのが店長に知れたら大変よ、おばさんがナイショで綺麗にしてあげるのだから我慢してね」

亀頭から手の平を被せてペニスを持つと、360度グルグルと動かしながらペニスに周辺をタオルで丹念に拭き始めました。

 動くたびに精液が心地ここち良い潤滑油とり、おばさんの手の平の中でクチュクチュに弄もてあそばれて、新たな刺激が生まれてきたのです。

「おばさん・・・ウゥゥゥ、もう綺麗です、大丈夫です・・・」
「もう少しで拭き終わるから我慢してね」

 おばさんは手を上下させながら同じところばかりを拭いて、僕を射精させようとしていて、その様子を茜さん達皆はニヤニヤしながら見ているのでした。

 精液で滑りが良くツルンツルンとおばさんの手の平の中でペニスが踊り、剝き出しの敏感な亀頭に手の平が優しく触れてくるのです。

「アッアッアッ、もういやぁ・・・許して、ダメ・・・こんなところでヤメテ・・・」

 制御できない快感が一気に湧き上がってきて、おばさんの手の平に腰を振り擦こすりつけたい衝動に駆られるのです。

「クゥゥゥゥ・・・イヤイヤイヤ・・・」

 お店委に居る人達に恥ずかしい事をされているのを悟られないように、容赦なく襲う快感の波で、見悶えたくなる衝動に声を押し殺して耐えたのですが、体が小刻みに震えだして快感に耐える限界に達してきたのでした。

「ごめんなさい、ごめんなさい・・・手の中に出ちゃう・・・アウゥゥゥ・・・」

 ブルッと身震いがするとおばさんの手の平の中に、ドクッドクッと白濁の液が静かに溢れ出て、頭の中が異常な状況での快感で一瞬真っ白になってしまいました。

 快感が過ぎ去ると激しい羞恥と、射精をしてしまった後悔に襲われたのです。

「アァァァ・・・酷いよ、こんな事するなんて・・・ぼく恥ずかしいよ・・・何でぼくにこんな事ばかりするの・・・もう恥ずかしい事しないで・・・」

 おばさんはペニスをタオルで包み込んで精液を拭い去ると、自分の手に着いた精液を拭きながら言いました。

「お兄ちゃん変なこと言わないで、私は君が此処でオナニーなんかして汚したから、わざわざタオルを持ってきて拭いてあげただけなのよ。イヤラシイ白い液を出したのは自分が勝手に感じただけでしょ」

 僕は何も言えずに黙っていると茜さんが言ってきました。

「勇樹、お店の方に謝りなさい。そもそも此処で恥ずかしい事をしたのは勇樹の方でしょ、此方の店長に知られたら学校に連絡されるかもしれないのよ。あなたそれでもいいの?」

 こんな恥ずかしい事を学校に報告されたら僕はもう終わりです。

「ごめんなさい、ぼくが恥ずかしい事をしてしまいました。もうしないから許してください」

 謝るとおばさんはにこやかに答えてくれました。

「分かってくれればいいのよ。でもあれね、お兄ちゃんのオチンチンはホント小さくて可愛いわね。あそこの毛も産毛一本無くてツルツルで綺麗だったわよ」

 おばさんの一言で全員が僕を見て笑い出したのです。僕は皆に見られるのが恥ずかしくなって俯くと、丸出しの無毛と幼いペニスが目に入り悲しくなってしまったのです。

 おばさんは注文票とタオルをもって厨房へと戻ってゆくと、茜さんからパンツとショートパンツを穿くことが許されたのです。

「後は皆で楽しくご飯を食べましょうね。勇樹も下にちゃんと穿いたから落ち着いて食べられるでしょ」

 恥ずかしい所を見られ無くなったので安心感が戻り、茜さんに普通に返事ができました。

「はい。茜さん、今日はもう恥ずかしいことはしないですか?」
「後はご飯食べて帰るだけよ」

 茜さんの言う通りに食事中は何事も起こらずに過ごすことができたのですが、食事が終わって帰る時に悲劇が起きたのです。

 テーブルの上にあるプラスチック製の大きな氷の入った水差しを良一が取り、自分のコップに水を継ぐと僕のコップにも継ごうと横から僕の前に持ってきたのです。

「先輩のコップも水がないから入れてあげるね」

 差し出された水差しにふたがない事が見えたのですが気にも留めずにお礼を言いました。

「ありがとう」

 お礼を言いコップを差し出した時に、良一は水差し事僕の腰元に落としてしまったのです。

「あっ!ごめんなさい」

 蓋の無い水差しからこぼれたすべての氷で冷えた水は、僕のショートパンツをびしょびしょにしてしまい、思わず僕は立ち上がってしまったのです。

「あーっ、どうしよう冷たい、びしょびしょだ」

 僕はどうしていいかわからずに、冷たく濡れたショートパンツの裾を摘まんで立っていると、茜さんがタオルを借りて来て僕の足元から拭き出したのです。

「氷が入った水だから冷たいわよね。もう一つタオル借りてあるから良一君も手伝ってちょうだい」

 足元も拭いてもらいながら顔を上げると、水をこぼした騒ぎで皆がこっちを見ていましが、さっきみたいに下半身が裸にされているわけではないので、この時は注目されているのがちょっとだけ恥ずかしい感じでした。

 良一は謝りながらショートパンツを拭き始めました。

「先輩、濡らしちゃってゴメンね」
「気にしなくていいよ、寮に帰るまで我慢すればいいだけだから」
「でもこのショートパンツタオル地だから、水を吸っちゃってびちゃびちゃだよ。一回脱いで絞らないと車の座席も濡れちゃうでしょ」

 確かにタオル地のショートパンツは、水が滴したたり落ちるほどに、水を吸ってびしょびしょに濡れていました。

 それを見た茜さんはショートパンツを脱ぐように言ってきたのです。

「勇樹、このまま穿いていたら此処もびしょびしょになって大変よ、今すぐ脱いで洗面所の持って行って絞るしかないわね」
「茜さん、ここで脱ぐのは・・・」
「そんなこと言ってられないでしょ、床がどんどん濡れちゃうじゃない」

 僕は立ったま茜さんにショートパンツを足元まで下げられると、そのまま抜き取られてしまいタンクトップとパンツ一枚になってしまったのです。

 ビキニのパンツは冷たい水を吸って、肌にピッタリと付いているので股間が冷えてきていました。

「先輩、パンツも濡れて気持ち悪いでしょ、ついでだから脱いじゃってくださいよ」

 僕はこの時に良一がわざと水をこぼした事に気が付き、今度は他の人達の前で辱はずかしめようとしていることが分かりました。

 僕がパンツ姿で立ち上がったままで目立っていることもあり、周りの視線は僕に集まったままでした。

「茜さん、パンツも脱いでもらった方がいいですよね?」
「そうね、ショートパンツと一緒に絞りましょうか」

 良一は僕の前に膝をつくとタオルで拭きながらパンツを下ろし始めたのです。

「良一君、立ったままだと他の人に見られるから、さっきみたいに座らせて・・・」

 言い終わると同時にパンツは足元まで下げられてしまいました。

「床も濡れているから座るの待ってください、先ずは先輩の濡れた下半身を拭いてあげますから」

 良一は股間にタオルを当て撫ぜるように拭いているとプッと拭き出したのです。

「先輩のオチンチン氷水で縮みあがって赤ちゃんみたいだよ」

 すると全員が僕の前に集まり、冷たい水で縮んでしまった僕のペニスを見て笑うのでした。

「ウワーッ!これは小さすぎるでしょアハハハハ、自分で見て見なよ。このサイズは恥ずかしいよ」
「ますます可愛くなっちゃって、早く自分で見て見なよ」

 いじめられっ子の翔太も小さくなったペニスを見ると、ペニスをピンピンと指で弾きながら僕に自分でも見ろと言ってきたのです。

「子供チンコが赤ちゃんチンコになったのを自分の目で見なさいよ」
「翔太君、見るから指で弾かないで・・・見るから・・・」

自分の股間を見ると縮み上がっベニスは、ぶら下がる長さが無くピョンと突き出ているだけでした。

あまりの小ささで恥ずかしくなってしまい、見続けることが出ませんでした。

「アハハハハ、自分で見ても恥ずかしいんだね。幾ら何でも小さすぎるもんね」
「翔太くん、恥ずかしいから見ないで・・・」
「茜さん、僕この先輩見ていると、もっと恥ずかしがらせたくなるんです」
「翔太君には今度恥ずかしがらせるチャンスをあげるから、純二君と一緒に濡れたのを絞って来てよ」

二人が濡れた下着とショートパンツを持って洗面所へと行くと、他の三人も自分の場所に戻りました。

良一も再び僕の前にしゃがんで股間を丁寧に拭き始めると、ビールを、飲みながらこちらを見ていた、少し酔った中年の男が、僕の前に来ると良一に話しかけて来たのです。

「水でもこぼしたのかい?」
「はい、僕が先輩の股の上に水差しを落として濡らしてしまったんです」
「その子は君の先輩なんだ?ずいぶん可愛い顔した先輩なんだね。君たちは幾つなの?」
「敗北は中二の14歳で先輩は高一で16歳です」

言い終わると良一は僕の前から、急に退いて後ろに回ってお尻を拭き始めたのです。

あまりにも急だったので前を隠すこともできないで、おじさんには近くで全てを見られてしまったのです。

「あれ!お兄ちゃん16歳て言っていたよね。16歳なのに下の毛が全然生えていないけどさ、お兄ちゃんパイパンなんの?おじさんパイパンを始めて見たけど本当にツルツルなんだ」

おじさんの声は酔っていた為か大きくて周囲に響き渡り、他のテーブルの人達も僕の方を見ていました。

「オチンチンも随分と小さいね。パイパンだけでも恥ずかしいのに、オチンチンもこんなに小さいと結構恥ずかしいよね?」

 おじさんの言葉に興味を持った人が用もないのに僕の前を通り、無毛と小さなペニスをチラッと見て笑いながら自分の席へと戻る人が何人もいて、その人たちの話し声も聞こえてきて着ました。

「16歳だと下の毛は生えるよな?」
「俺なんか中二で生えていたぞ、あの子は16歳でツルツルだと本当のパイパンだな」
「パイパンだと学校で揶揄からかわれるだろうな」
「俺だったら恥ずかしくて絶対に見せられないね」

 他の人の話も聞こえてきました。

「女の子みたいな顔していて、あの可愛らしいチンコぶら下げていると笑えるよな」
「おまけにパイパンだもんな」
「でも可愛い顔しているよな、下の毛がボーボーでデカイチンコをぶら下げているよりかは、パイパンで可愛いチンコの方が、あの子には似合っていないか?」
「俺さ、あの子だったら抱けそうな気がするよ」
「抱きながらパイパンを摩ったら、可愛い声出すんじゃねぇかな?アハハハハ・・・」

 その話声はおじさんや周りの人にも聞こえたらしくて、何人かの人は僕を見て声を立てずに笑っていました。

 気が弱くて人一倍羞恥心の強い僕は、皆の目線に耐えられずに両手で顔を覆うと、それを見たおじさんが羞恥を掻き立てる事を言ってきたのです。

「恥ずかしがって顔を隠すよりかは、股間を隠したほうがいいぞ。パイパンと可愛いチンコが皆に丸見えだ」

 おじさんの言葉に周囲に人たちは一斉に笑い出し、僕は震えが駆け巡る激しい羞恥に押しつぶされるかの様に、その場にしゃがみ込んでしまいました。

 顔を覆いしゃがんでいると、お店の人が声をかけてきました。

「そんな格好して一人で何しているの?」

 振り向くと良一も茜さんも誰も居なくて、お店の人と思われる若い男の人が居たのです。

「僕はこのスーパー銭湯の店長なんだけどね。君は下半身丸出しで何やをっているの?」

 僕は誰も居なくなってしまった事に焦ってしまい、話す声も上擦うわずってしまいました。

「あのう・・・後輩が僕のズボンに水をこぼして・・・それで・・・今今、乾かしに・・・すみません・・」
「何を言っているのかよく分からないな。そんな恰好でここに居られても困るから、店長室に来てもらうよ」

 僕は店長に手を引かれると立ち上がると、タンクトップの裾を引いて前を隠したのですが、その反動で後ろの裾が持ち上がってしまい、お尻が丸出しになってしまったのです。

 店長はその恰好で店長室まで来るように言うのでした。

「お尻が丸出しになるけど、前はしっかりと隠して僕について来るように」

 店長はロビーに出ると中央を歩いて行くので、僕もお尻を出しながら後をついて行きました。

「何なのあの子、お尻出してどこ行くのかしら」
「女の子でケツ出して、どうしちゃったんだ?」
「女の子だからパンツでも盗まれたのか?」

 皆が女の子だと勘違いして僕を見ていると思うと、無性に悲しくなってしまい、そしてお尻を出して歩く自分が恥ずかしくて仕方が有りませんでした。

 その時何気なく見た先に、茜さんら全員がソファーに座り笑いながら、お尻を出して歩く僕を見ているのが目に入ったのです。

 直ぐに茜さんに声をかけようかと思いましたが、タンクトップ一枚でお尻を出した恥ずかしい格好を、ロビーにいる他の人達にも長々と見られてしまうと思うと声をかけられずに店長の後を追ったのです。

 店長室に入ると正面に机が有り、その前に座ると机に向かう様にソファーが置いてありました。

「そのソファーに座りなさい」

 僕はタンクトップの裾で前をしっかりと隠してソファーに座ると、店長も正面の机の椅子に座り机に両肘をついて厳しい目で僕を見ていました。

 店長は小麦色に日焼けをしていて、髪サラッとしていて耳元をすっきりと出した、清潔感がある二十歳代と思われるの若い人でした

 僕は学校と名前と歳を聞かれて全て答えると、それを手帳に書き終えると立ち上がり僕の隣に座ってきたのです。

「さっき僕が言った時に勇樹君はその恰好でしゃがんでいて、他のお客様が笑っていたけれど何があったのか教えてくれるかな」

 タンクトップの裾をギュッと股間に引き寄せて答えました。

「ぼくがパンツも穿いていなくて、それで・・・笑われて・・・」
「ということは、勇樹君はあの場所で下半身を丸出しにしていたってことなの?」

 下半身を丸出しで笑われていたことが分かると恥ずかしいので、直ぐにでも分かってしまう嘘を答えてしまったのです。

「ち、違います・・・シャツで隠れていましたから丸出しではないです」
「ここに来る間にお尻が出ていたのにそのシャツで下半身が隠れるのか?僕の前に立って隠れるかどうか見せてよ」

 店長に腕を掴まれて前へ押しやられて立ち上がり、タンクトップの裾を引き下げて股間を隠して店長に向き合いました。

「シャツから手を放してそのシャツで下半身が隠れるか見せてくれるかな」

 無毛と小さいペニスが丸出しになってしまうのでシャツから手が離せませんでした。

「勇樹君ね、ここの責任者の僕は君があそこで何をしていたのかを、きちんと知る必要が有るんだよ。僕の指示に従えないなら、君が食事処で下半身裸でいたことを学校へ連絡するけどいいかな?そうだ!ご両親にも連絡しなければいけないな」

 この事が学校と両親に知らされるなんて絶対に嫌でした。

「手を退けます・・・ぼくの見ても・・・店長さん、笑わないで」
「何を言っているのか意味がよく分からないけど、別に笑うようなこともないよ」

 目を瞑りタンクトップの裾から手を放すと、裾が上へと持ち上がり無毛の下半身が露出したのが分かりました。

 初めて会った人と二人きりの部屋で、見られたくわない恥ずかしい無毛の股間を、間近で見られる恥ずかしさで足を震わせていると、店長の笑い声が部屋に響きました。

「ハハハハハ・・・勇樹君、君、高校生でずいぶん可愛い下半身なんだね。これじゃぁ必死に隠す訳だ」

店長の笑い声は僕の全身に疼く様に響きました。

「ウゥゥゥ・・・ハ・ズ・カ・シ・イ、ぼく恥ずかしいよ・・・アァァァ・・・イヤダァァァ笑わないでェェェ」
「アハハハハ・・・笑わないでって言ったて、君の股間がツルンツルンでオチンチンが子供サイズじゃ笑っちゃうよね」

氷水を被って縮んでしまったベニスは、元の4センチ程の大きさには戻ってはいましたが、平均的な16歳のベニスよりは小さくて、店長の目には可愛らしく映った様でした。

「シャツで下半身は隠れたと言ったけど、嘘だったんだね可愛い下半身が丸見えだ。これを見て皆んなが笑ったんだね」

恥ずかしくて目を閉じていると、無毛に触れる感触と同時に目を開けるようにと言って来ました。

「目を開けてここをよく見てごらん」

羞恥に震える瞼を開けると、無毛を摩る店長の指が見えました。

「16歳にもなってここの毛が生えないと恥ずかしよね。まさか、剃っているんじゃないよね?」

恥ずかしくて胸が詰まって声が出ない僕は、激しい息使いを繰り返すことしかできませんでした。

「ハァ、ハァ、ハァ・・・・ハァ、ハァ、ハァ・・・」

店長は羞恥に震え続ける僕の体を、舐め回す様に見ながら選択を迫って来たのです。

「僕の質問に答えられないのかな?僕はここの責任者として君がした事を全部調べさせてもらうから、拒否するなら学校に連絡するけど、何方が良いか返事を聞かせてくれるかな」

店長は潤んだ瞳で僕を見ると、無毛を摩さすりながら僕の返事を待っていました。

「全部調べてください・・・だから学校には言わないで・・・」
「分かったよ。それでは調べさせてもらうけれど、ここの毛は剃っているのかと、僕が聞いた事に答えてもらおうかな」
「剃っていないです・・・」
「と言うことは君は16歳になっても下の毛が生えてこないんだね」
「そ、そうです・・・」
「オチンチンも小さくて可愛いけど、16歳でその大きさだと恥ずかしいだろな?」

 店長の無毛を触る手はペニスに触れると顔を近づけてきたのです。

「色も肌色で弱々しい色だ」

 そういうとペニスの先端に鼻を近づけて匂いを嗅ぎだしたのです。

「お風呂上りなのに精子の匂いがするけどどういう事なのかな?まさか君は、この店の中でオナニーをしたのではないだろうね?」

 お食事処で射精をしてしまった事を必死で隠しました。

「分からないです・・・ぼくは何もしていないです」
「それなら、この匂いは気のせいなのかな?もう少し確かめたいんだけど良いかな?」
「ぼく何もしていないです・・・だから、オチンチン恥ずかしいから見ないでください・・・」

 上目遣いで僕を見ると、唇をペニスに近づけてきたのです。

「君の可愛いオチンチンをしゃぶらせてもらって、舌で匂いの正体を突き止めさせてもらうよ」

 オチンチンを人に扱しごかれる事だけでも死ぬほど恥ずかしいのに、男性にオチンチンをしゃぶられたら僕は壊れてしまうと思いました。

「オチンチンを舐めるなんて、ヤメテ下さい・・・ぼく、変になっちゃうよ・・・」

 その時でしたドアをノックする音が聞こえると、店長は僕から急いで離れて自分の机に座ったのです。

「どうぞ、入っていいよ」

 店の人と一緒に茜さんが入って来て僕を探していたことを説明すると、僕がお食事処で下半身を出して一人で立っていたことを、茜さんに注意を含めて話してから僕を開放してくれたのです。

 僕の下半身をじっと見詰めている店長の視線を感じながら店長室を出ると、茜さんは僕の手を引いて出口へと歩き出したのです。

「あの店長にもイヤラシイ事をされたみたいね」

 オチンチンがしゃぶられそうになった事は恥ずかしくて言えませんでした。

「今日は終わりにするから帰りの車の中で、店長にされて事でも聞かせてもらおうかしらね」

 僕はタンクトップ一枚のお尻を出した姿で、スーパー銭湯から出ると茜さんの車に乗ったのです。
その間周りの嘲笑を受けながら歩いていたのは言うまでもありません。

Re: 正面股間アップ - 女装子

2017/11/15 (Wed) 21:38:02

「勇樹君じゃない?早川勇樹君よね?」

 僕はフルネームを言われて驚いて女の子の顔をよく見ると、中学の三年好きだった同級生だたのです。

「吉木加奈ちゃん?」

 セミロングの髪が良く似合う目が大きな可愛い子で、僕は中学一年から三年まで同じクラスでずっと好きだったのですが、告白できないままに卒業をしてしまったのです。

「勇樹君、どうしてここにいるの?」

 加奈ちゃんは僕の格好を不思議そうに見ていると店長が話しかけてきました。

「この子は加奈ちゃんの知り合いなのかい?」
「はい、中学の三年間一緒だった早川勇樹君です」
「君て?この子男の子なの?」

 僕の心臓は高鳴りだしました。

(加奈ちゃんの前で女の子に間違えたなんて言わないで・・・・)

「驚いたな。今まで女の子だと思っていたよ」
「勇樹君は可愛い顔しているから中学のと時も女の子に間違われていたよね。フフフ・・・」

 加奈ちゃんは恥ずかしくて赤くなった僕を見ながら服装の事を聞いてきました。

「勇樹君はいつもそんな格好しているの?凄いよね、しかもそれ女の子が着る物じゃない?」

 加奈ちゃんは中学の時以上に可愛い目で僕を見詰めて聞いてきたのです。

「こ、これは・・・あのう・・。そう、友達とゲームをやって負けちゃってさ、負けた方が変な格好して外に出る罰ゲームなんだよ」

 高校に入ってからの恥ずかしい状況を正直に言えるはずもないので、罰ゲームという嘘を言うと加奈ちゃんと店長は信じてくれたのでした。

「罰ゲームなら変な恰好をしているのも分かったよ。でも、その恰好で外に出るのはやり過ぎだぞ。後は久しぶりに会った同級生と帰りなさい」

 加奈ちゃんと並んで店内を通り表に出ると、茜さんが車の前に立って待っていて、加奈ちゃんを見ると笑顔で話しかけてきました。

「その子は?」
「中学の同級生で吉木加奈さんでしす。偶然このコンビニバイトしてさっき会ったんです」
「可愛い子ね。私は勇樹君が入っている寮の責任者で坂下茜。茜さんて呼んでくれていいわよ」

 僕は加奈ちゃんとしばらく話をしたい気持ちはあったのですが、このまま茜さんと交えていると加奈ちゃんの前で辱はずかしめられる恐れがあり、早く加奈ちゃんと離れたくて仕方が有りませんでした。

 もし加奈ちゃんの前で(はずかし)辱められたら、僕の羞恥は今まで受けた以上のものになってしまいます。

 茜さんは僕の心配する方向へと加奈ちゃんに話しかけるのでした。

「加奈ちゃんはこれから予定でもあるの?」
「はい、勇樹君も知っている町田高明君とカラオケに行く約束をしています」

 町田高明も中一から中三までクラスが同じで、僕と仲の良かった友達でした。

「私が奢おごるから四人で行かない?中学の同級生が三人揃うのもたまにはいいでしょ」
「えーっ!奢おごってもらえるんですか?ラッキー、直ぐに高明をここに呼びますね」

 中学の時に好きだった加奈ちゃんと仲の良い友達だった高明と、一緒に行くカラオケに茜さんが居る不安と、今の恥かしい格好を高明に見られる不安が押重なって僕を重い気持ちにさせるのでした。

 僕の気持ちを見抜いた茜さんは、意味ありげな笑みを浮かべながら言ってきました。

「どうしたの?ずいぶんと暗い顔をしているじゃないの。懐かしいお友達と一緒だからきっと楽しい時間になるわよ。フフフフ・・・」

 初恋の様な気持ちを抱いていた加奈ちゃんの前での、生き恥じの羞恥の世界が僕を待っているのでした。

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2017/11/14 (Tue) 23:55:45

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