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女装子専用画像掲示板

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マジメな出会いからちょっとエoチな出会いまで完全無料♪ - あゆみ URL

2017/08/22 (Tue) 18:19:52

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2017/08/18 (Fri) 05:00:11

セーラー服を着てサイクリング女装です

Re: サイクリング女装 - 女装子

2017/08/18 (Fri) 19:08:04

「おら! さっさと歩けよ!!」
後ろから蹴飛ばされながら裕輔が部員たちの間から出てくる。
外には既にほかの部員たちも集められていた。
さまざまな部活の男たちが列を作って、歩いていく裕輔の身体を眺めている。
素っ裸でチンポを勃起させ、上下左右に小さなチンポを揺らしながら歩く裕輔を笑いながら指差す。
「うわっ、マジで包茎かよ!!」
「ちっせぇチンコだな!! マッシュルームかよ!!」
男が一人近づいてきて、裕輔のチンポをわしづかみにする。
「すっぽり被ってるじゃねえか!! 剥けるのか!?」
「んぐっ!!」
勢いよく皮を根元までずり下ろされ、薄いピンク色の亀頭が顔を出す。
「うわっ、きったねぇ!!」
裕輔のチンポを握っていた男が慌てて手を離す。
長い間皮を剥くことを禁止されていたためか、剥きだしになった亀頭にはカリの部分にチンカスができ始めていた。
刺激が強すぎるのか、金玉が持ち上がり、今にも射精しそうになっていた。
「おいおい! もしかしてイキそうなのか!?」
「チンポ、ビクビクゆれてるじゃねえか!」
足がガクガクとゆれ、倒れそうになるのを堪える裕輔を罵る男たち。
「剥けることは剥けるみたいだな、じゃあ早速、新入生たちに普段してるオナニー見せてやれよ!!」
風が吹くことでさえ、亀頭に刺激が与えられ、裕輔は快感に飲み込まれていた。
我慢汁があふれ出し亀頭だけではなく、竿全体がぬるぬるに濡れている。
裕輔は根元を二本の指つまむと、先端に向けて皮ごと扱き上げた。
「んああっ、あっああっ……!!」
亀頭と皮の間で汁がクチュクチュと泡だっていく。
「皮オナのしすぎて伸びきった皮が黒くなってんじゃねーか!!」
「情けねぇチンポだな!! こんなチンポじゃ情けなくて女にみせられねーだろ!!」
手で扱くだけでは我慢できずに遂には腰まで動かし始めてしまう。
「ははは!! こいつ童貞だからな! 見せる機会なんかもうねーよ!!」
同級生に馬鹿にされ、ほかの部員たちが驚いた表情を浮かべ笑い出す。
「まじかよ!? 包茎の上に童貞か!!? かわいそうになぁ!!!」
「は、はい……。童貞、っす……」
顔を真っ赤にしながら返事をする裕輔。
「なさけねぇなぁ!! 年下のこいつらでも童貞で包茎なんか一人もいねえぞ!」
色々な部活の新入生たちがいたが、その中に童貞包茎の男は一人もいなかった。
皆、身体に見合ったチンポをしており、経験済みだった。
「男のチンポってもんを見せてやるよ!!」
そういって部員たちがズボンを脱ぎ、既に勃起したチンポを取り出して裕輔を取り囲む。
目の前に突き出された汗臭いズル剥けの巨大なチンポ。
腰を突き出され無理やり口の中に突っ込まれる。
「んぐうううっ!!」
「おら、吐き出すんじゃねえぞ!! 俺たちを全員イカせたら、射精させてやるよ!!」
裕輔は口の中に広がる汗と先走りの味を感じながら、今にも絶頂に達してしまいそうなチンポをビクビクと震わせていた。

Re: サイクリング女装 - 女装子

2017/08/19 (Sat) 22:19:32

新学期が始まり、新しく後輩もできた。
先輩たちは皆卒業し、裕輔たちが最高学年になっていた。
新入生歓迎会と称して、部室で小さな催し物が開かれた。
裕輔はキャプテンになっていた。
しかし、普通の部活のキャプテンではなかった。
裕輔は用意された極小のビキニパンツだけを身につけ部員たちの前に現れる。
新入生を除いた部員たちの間から拍手が沸き起こり、歓声が上がる。
「やっぱキャプテンはすごい身体だな!!」
「よく鍛えてるよなー!!」
「パンツのふくらみは小さいけどな! 全然膨らんでないぜ!!」
新入生の戸惑いをよそに、部員たちはキャプテンを前に口々に感想を言い合う。
じっとしたままだった裕輔の様子がおかしくなっていく。
もぞもぞと足をすり合わせるようにしているかと思うと、股間のふくらみが大きくなっていく。
小さなチンポが小さなビキニパンツを盛り上げていく。
「見ろよ! 勃起しちまったぜ!!」
「あれで勃ってるのかよ、全然かわらねーじゃん!!」
部員たちのノリは新入生にも広がり、いつのまにか戸惑いがちだった新入生たちも笑っていた。
「じゃあ、そろそろパンツも脱ぎましょうか、キャプテン?」
部員たちが見守る中、裕輔自身の手によってパンツがずり下ろされた。
全裸になり、両手を後ろで組み、部員たちの前に全裸をさらけ出す。
部員たちから大きな笑い声が起こり、あっけにとられていた新入生たちも一緒になって笑い出す。
「もうギンギンじゃねーか!!」
「真性包茎かっ!? 先っぽまで被ってるし!!」
元々は仮性包茎だった裕輔のチンポは、皮を引き伸ばされ勃起しても余ってしまうほどになっていた。
亀頭を綺麗に包み込み、先端の皮がドリル状になって尖っている。
小さなチンポが目いっぱい勃起し、血管を浮き立たせビクビクと脈動している。
チンポの根元には毛は一切なかった。
新入生たちのお披露目を前に綺麗に剃られていたのだ。
「まるで小学生のチンポだな!!」
「でも色は結構黒ずんでるよな」
新入生の言葉に先輩部員が笑いながら説明する。
「あぁ、普段から皮で弄ってシコってるからな、コイツ。なぁ?」
「は、はい……」
「もっとわかりやすいように説明してやれよ」
「い、いつもは皮をつかって自慰を……」
「そうじゃねえだろうが!! 実際にやりながら説明しろっていってんだよ!!」
新入生を前に勃起した包茎チンポを晒し、オナニーまでさせられる。
情けなさと屈辱に、震えながらチンポを握り締める。
「こ、こうやって包茎チンポを、扱いて……」
全身に視線を感じ、ビクビクと痺れるような快感に腰がぬけそうになる。
「ここじゃやっぱ狭いな、おい! 外に出るぞ!!」
そういって先輩は新入生を連れて外へ出て行った。

Re: サイクリング女装 - 女装子

2017/08/21 (Mon) 09:55:48

治験のバイトを終えて、俺は自分の体の変化に戸惑っていた。
確かに今までも普段からオナニーは1日1回以上、休日では3回以上やってはいたが今ではほんのちょっとした刺激でも(たとえばマンガ雑誌のグラビアページとか)すぐにチンポが勃起してしまい、しかも1回抜かないことには中々収まらないのだ。
この間コンビニで立ち読みしていたときに勃起してしまったことがあった。
我慢しきれなくなった俺は、トイレへ駆け込むとズボンとパンツを脱いで下半身だけ裸になり声を押し殺しながらチンポを扱いた。
オカズもないというのにすぐにイキそうになり、大量の精液をコンビニのトイレの壁にぶちまけてしまった。イってすぐ我に返り恥ずかしさのあまり適当にトイレットペーパーでぬぐってそのままにしてきてしまった。次に使う人は確実に臭いで気づくだろう。
他にも河川敷を散歩している最中に、雨でびしょぬれになった開かれた雑誌のページに股を開いた女の写真をみたときなんかは、建物の陰に隠れてチャックからチンポと金玉を取り出し、壁にもたれながらオナニーをした。
金玉を揉む快感が好きだった俺だが、今では少し強めに金玉を握るとものすごい快感が得られるようになっていた。
勃起しても剥けない短小包茎チンポを痛いほど勃起させて金玉を強く握り締めながらそこで射精した。あまりの快感に膝がガクガクと揺れて、その場に座り込んでしまいたかったが、土手の上から人の声が聞こえベトベトに汚れたチンポを拭うこともできずにしまいこんで急いで家へと帰っていった。
治験のバイトのときに飲んだ薬のせいではないかと思わないでもなかったが、まさか医者に「最近性欲が抑えられないんです」「どこにいても勃起してしまうんです」などというわけにもいかず毎日悶々とした日々を過ごしていた。
日がたつごとに俺の性欲は強くなっていき、1日朝2回昼に2回夜に3回抜くのが当たり前になったころ、次の治験のバイトの予定が送られてきた。
俺は迷うことなく連絡をした。

今度のバイトは日にちをおいてから行うらしく、次回までに大分時間が空いていた。
当面の生活費にも困っていた俺は、その間に別のバイトでも探そうと近所のコンビニへ無料の情報誌を取りに向かった。
向かっている途中、中学校の前を通りかかったときに電柱にいわゆるピンクチラシが貼られているのが目に入った。
途端に俺のチンポは一気に限界まで勃起し、ズボンにテントを張ってしまう。
「そういえば今日はまだ2回しか抜いてなかったな……」
朝に抜いただけで昼抜いてなかったことを思い出し、俺はあたりを見回す。
あたりに隠れて抜けるような場所が無く、興奮だけが高まり焦っていた俺は中学校の日陰にドアが半開きになっている建物を見つけた。
こっそり中を覗いてみると、そこにはバットやグローブなど野球道具が散乱していた。
部室だということに気づいた俺は、グラウンドで練習している部員を確認すると中にもぐりこんだ。
今のうちにさっさとココで抜いてしまおう、そう考えた俺は、ロッカーに背をもたれるとズボンとパンツを膝までずらし既に先走りを垂らしているチンポを取り出した。
一応声を漏らさないように気をつけながらチンポを扱いていく。
「うっ・・・、ああぁんっ・・・」
ぐちゅぐちゅと湿った音を立てながら、皮ごとチンポを根元から先端まで扱き上げる。
すぐに絶頂が近づき、もう数回擦ればイクというとき外から足音が聞こえてきた。
「!!?」
慌てた俺はすぐにズボンとパンツをはくと、急いで部室から出ようとする。
しかし、既に中学生達はドアのところにまでやってきていて、出ようとしたところで見つかってしまった。
俺を見た中学生は怪訝そうな表情をし、
「・・・ここで何してるんですか?」
不審者を見る目つきで俺をジロジロと眺めている。
俺のテントを張った股間に気づいた子が、
「・・・この人チンポ勃ってない?」
隣にいた子にボソボソと話している。
「ほんとだ・・・」
すぐに声はあたりに広がり、「勃起している」「オナニーしてたんじゃないか」などといわれ始める。俺は見つかったことに動揺してしまい、逃げることも言い訳することもできずにその場にたたずんでしまう。
「先生、呼んで来ようか」
誰かがそういいだす。慌てて俺は、
「ま、待ってくれ!! それはやめてくれ!」
必死に懇願する俺に中学生達は、何かを集まって話し合っている。
「・・・先生を呼ぶのはやめてもいいですけど、代わりに条件があります」
「な、なんでもする! だからこのことは言わないでくれ!」
中学生達が口元に笑みを浮かべながら、俺を部室の奥へと連れていった。

中学生達の条件をこうだった。
ココで何をしていたかを見せれば、他のやつらには誰にもいわないということだった。
つまり、俺が中学生達の前でオナニーをしろということだ。
抵抗はあったが、通報されるよりはいい、そう考えた俺はその条件を聞き入れた。
「じゃあ早速それ脱いでくださいよ」
そういわれ、俺は片手で股間を隠しながらズボンとパンツを脱ぎ捨てる。
中学生達の視線が俺の股間に集まっているのを感じる。
「・・・隠しててもしょうがないでしょ、手、どけて」
「あ、あぁ・・・」
苛立ちながらそういわれ、俺は手を後ろへとどける。
先ほど途中で抜くのをやめたせいでチンポはベトベトに先走りで濡れている。
しかも勃起はおさまらずギンギンに勃っている。
「うわっ、もう勃起してるぜ」
「汁でベトベトだなぁ」
「てか、小さくねえか」
「あんた、何歳だよ。こんな小っせぇチンポで恥ずかしくねえのかよ!」
「しかも包茎だしさぁ。勃起しても剥けないってやばいんじゃねえか!」
自分より一回り以上年下の中学生に勃起したチンポをさらけ出し、しかも馬鹿にされている状況なのにチンポの勃起はおさらまず寧ろより硬くなっている。
「ほら、さっきまでしてたみたいにシコれよ!」
俺はチンポを握り締め、さっきと同じように扱き出す。
「皮ごと扱いてんのかよ! そんなんだから包茎がなおらねーんだよ!」
「こんな大きさじゃ扱くって感じじゃねーな!」
口々にチンポを馬鹿にされながら、俺はぐちゅぐちゅと先走りを垂らしながら短小包茎チンポを弄る。すぐに絶頂が近づき、イキそうになる。
「あ、あぁ・・・も、もうイキそうだ・・・」
俺がそういうと中学生達の間から笑い声がおこる。
「はは! もうかよ! 早漏すぎだろ!!」
「もっと我慢できねえのかよ! 短小・包茎・早漏って最悪だな!」
中学生達に罵られながら、俺は射精を始めてしまう。
「ひっ・・・も、もうだめだ・・・イ、イク・・・! でる!!」
びゅっびゅっと精液がチンポの先から吹き出ていく。
勢い良く噴出した精液は、反対側の壁にまで飛んでいる。
尿道に残った精液を搾り出すようにゆるやかにチンポを扱く俺を、
「まじでイキやがったぜコイツ」
「あんなとこまで飛んだぜ、どんだけためてんだよ!」
射精を追え力を失ったチンポが小さく縮こまり、金玉の上に乗っかっている。
俺を罵る中学生達は自分達も興奮しているのか、ズボンがパンパンに膨らんでいる。
「・・・なんか俺も出したくなってきたな」
誰かがそう言い出すと、最初は流石に恥ずかしかったのか他の子たちも次々にそう言い出す。
一人が服を脱ぎだすと、他の子たちも皆脱ぎだしていく。
流石に部活で鍛えているのか、体も未成熟ながら成長している。
それより俺が一番驚いたのは、チンポのことだった。
皆既に勃起していたが、俺より小さい奴は一人もいなかった。
皮が被っているやつはいたが、半分以上剥け、亀頭の形もはっきりとわかる。
部活の途中で汗まみれの臭いが部室に充満している。
俺はその異様な状況に、再びチンポを硬くさせていた。
目の前に中学生の勃起チンポがそそりたっている。
「ほら、さっさと扱けよ」
誰かがそう言い出すと、他のやつらもそれにならうように俺に詰め寄ってくる。
ゆっくりと手をチンポに当て、握り締めると、まだ刺激に慣れてないのかそれだけでうっと小さく呻き腰を引いた。
そのままやんわりと力をこめ扱き出す。
真っ赤に膨らんだ亀頭と血管の浮かんだチンポをゴシゴシと扱いていく。
握っているとよくわかる。普段握っている俺のチンポより太さも長さも全く違うことが。
自分より年下で、自分より大きなチンポを持っている中学生にチンポを扱かされる。
そのことに俺は再びチンポを勃たせてしまった。
「・・・ん? 皆、見てみろよ! コイツまた勃たせてるぜ!」
その言葉に中学生達の視線が俺の股間に集まる。
先ほど吐き出した精液を先端に集まった皮から垂れ流しながら再びたちあがってしまったチンポを皆に見られてしまう。
「扱かされて感じてんのかよ。短小・包茎・早漏のうえに変態かよ!」
口々に、変態変態!と罵られ、それでも俺のチンポは萎えず、寧ろより硬くなっていく。
一人が俺の顔の近くにチンポを持ってきて、
「おい、変態野郎。大好きなチンポ舐めさせてやるよ」
そういって俺の口にチンポをぐいぐいとおしつける。
半ば無理やり口の中にチンポを押し込まれる。
「んんっ!」
呻く俺を無視し、ぐいぐいと喉の奥までチンポをうちつける。
小便臭い匂いと、チンカスの匂い、それにすっぱさが交じり合った味と匂いに俺は触ってもいないチンポからだらだらと先走りの汁をたらし続ける。
両手と口を使いながらやつらのチンポを必死に扱き、吸い続ける。俺の体を使えないやつらは回りにあつまり自分で激しくチンポを扱きあげている。
部室に充満した男臭い匂いに、俺の興奮は最高潮に達していた。
全く触れてもいないチンポから先走りではなく精液が吐き出される。
「んぐっ! んんっ!!!」
やつらのチンポを弄りながら、射精をしてしまった。
「おい、コイツ触ってもないのにイっちまったぞ」
「すっげぇな・・・どうやったら何もしないでイケるんだよ」
俺が射精するのと、やつらも絶頂に達し始める。
口に突っ込んでいた奴は口の中に、手で扱かれていたやつは俺の体に若い精液をぶっかけていく。
周りで扱いていたやつらも次々に射精しはじめ、部室の中の匂いが一層強くなる。
二度の射精を終え、ぐったりとその場に座り込んでいた俺に中学生達が再び詰め寄る。
若い奴らの肉体はたった一度の射精ではおさまらないようで、チンポは萎えることを知らず勃起し続けている。
「こんな小さいチンポなのに、気持ちよさそうにイったなぁ」
「あひっ!」
チンポのさきっぽをぐいっと摘まれ、尿道に残った精液がどろっと漏れていく。
部室の中に全裸の中学生と俺の雄臭い精液と汗の匂いが交じり合っている。
まだ中学生とはいえ普段の部活動で鍛えられた割れた腹筋や、張り出した胸、二の腕にふともも、その間にそそりたっている俺より大きなチンポ、普段は被っているためにチンカスがこびりつき精液の混じった酸っぱい匂い、それら全てに欲情し、再び俺のチンポは膨らみ始める。
「おい、早く舐めろよ」
先ほど射精したばかりだというのに、再び勃起したチンポが目の前に突き出される。
チンポの先には精液がまだ残っていて、口の中に含み吸い出すと、尿道に残っていた精液が搾り出されてくる。
根元まで剥けきり、剥き出しになった亀頭を舌先で弄りながら竿全体を頬張り頭を前後させる。
喉の奥までチンポを押し込まれ息苦しさに涙目になりながら、頬張り続ける。
一人の中学生が俺の後ろにまわりこみ、俺の体をかかえこむように腕を回してくる。
背中には、勃起した熱いチンポが感じられる。
「うぅん!!」
後ろから胸に手を回され、両手で乳首をひねりあげられる。
痛みにおもわずうめき声をもらし、チンポを口から吐き出してしまう。
しかし、再び無理やりチンポを口の中に突っ込まれ、同時に乳首もグリグリとつねられる。
痛みは段々と薄くなっていき、ジンジンとしびれたような感覚が生まれてくる。
乳首をひねるたびに俺のチンポからは先走りがダラダラと漏れる。
「すげー先走りでてるぜ、コイツ……」
中学生の視線が俺のチンポに集まる。
こんな子どもたちに見られているという羞恥心からか、乳首を弄られていた俺の体に一気に絶頂がやってくる。
イキそうになった俺を見て、一人の中学生が俺のチンポをつまみあげる。
皮を先端まで持っていき、先のほうでつまみあげてしまう。
亀頭から数センチひきのばされ、勃起しても完全にすっぽりと被った包茎にされてしまう。
「や、やめてくれ……! 包茎がひどくなってちまう……!!」
さらにぎゅっと乳首をつねられた瞬間、俺のチンポから精液がどぴゅっと噴出した。
びゅっびゅとあふれ出す精液は全て皮に遮られ、チンポの中に溜まっていく。
皮を引き伸ばされ、乳首を弄られ、精液を皮の中に吐き出しているという変態的な射精に俺は今までで最大の快感を得ていた。
あまりの快感に体がガクガクとゆれ、その場に前のめりに倒れてしまう。
倒れたことで剥き出しになった俺の肛門に興味深そうに中学生達が手を伸ばし始めていた。
俺の肛門に人差し指が入れられ、異物感に体をよじって逃げようとする。
「た、たのむ……。そこはやめてくれ……」
必死に逃げようとする俺を見て中学生たちは笑いながら、
「おい、乳首も一緒に弄ってやれよ。すげー感じるみたいだからな」
肛門に指を突っ込まれながら、乳首を弄られ、俺は再びチンポを勃起させてしまった。
完全に勃起してもすっぽりと先端まで皮を被り、先端ですぼまった皮の部分をひっぱられグリグリとひねられる。
「あぁぁあぁっ!!」
大きな声で嬌声をあげる俺を中学生たちは玩具で遊ぶかのように全身をまさぐっていく。
乳首とチンポをいじられながら肛門をひろげられ、指を二本、三本と増やされる。
「はぁ……はぁ……」
皮の中から先走りが垂れコンクリートの床を汚していく。
次々と与えられる快感に大きく肩で息をしていると、
「あぐっ!!」
肛門に大きな衝撃が与えられる。
ゆっくりと後ろをみると、中学生が腰を俺のケツにおしつけ、激しく振っている。
大きなチンポを肛門にいれられ、しかし、十分に慣らされているためか、痛みは無く、大きなチンポが奥に入ってくるたびにしびれるような感覚が生まれる。
「あっ! んああぁ!」
激しい腰使いに体がゆれ、そのたびに俺のチンポからは先走りの汁が飛び散っていく。
「コイツのケツ、すげぇ気持ちいいぜ……。うっ!」
大きなチンポをしていても、まだ経験不足な中学生はすぐに俺のケツでイってしまった。
ずるりとチンポがひきぬかれると、俺の肛門は支えをうしなってパクパクと開いたまま吐き出された精液を垂れ流している。
「ほら、お前らも使ってみろよ」
その言葉に他の中学生達も我先にと俺の肛門にチンポを突っ込んでくる。
「ひぃ! あんっ!」
何度も何度も肛門を犯され、奴らが満足したのは一人最低3発は俺の中に吐き出してからのことだった。
満足しきった中学生達が、
「まさか男のケツがこんなに気持ちいいなんてなぁ」
「女とやるより、まさか男と先にやるなんてな」
普段部活だけで毎日が終わってしまう彼らは誰も経験がないらしい。彼らの目が俺に集中する。
「なぁ、あんたはいつが初めてだったんだよ」
遠慮なく聞いてくる言葉に俺はうつむいてしまう。
「さっさと答えろよ。なぁ」
「ま、まだなんだ……」
俺の言葉にやつらがキョトンとした表情になる。
「まだ童貞なんだよっ」
半ばヤケクソ気味にそういうと、一瞬黙り込んだかと思うと次の瞬間、爆笑の渦に包まれた。
「まだ童貞だってよ! 一体何歳だよ、オッサン!」
「まぁこんなちっこいチンポじゃ情けなくて女の前にだせないよなぁ!」
その言葉に俺の縮こまったチンポがさらに萎縮してしまう。
「童貞より先に処女喪失しちまったのか、悪いことしたなぁ!」
その言葉にさらに笑いの声が大きくなる。
「今までずっとオナニーだけで我慢してたってわけか!」
「どおりでチンポの皮真っ黒になってるわけだなぁ」
その指摘どおり、俺のチンポは普段の皮オナで余った皮は黒く変色してしまっている。
それなのに、なんとか剥いて亀頭を見てみると、普段刺激されることのない亀頭はうすいピンク色をしているのだ。
「まぁ、安心しろよ。女とヤるよりもっと気持ちいいこと俺たちがしてやるからさ」
その言葉に俺のチンポがビクンと再び反応を始めていた。

俺はやっとのおもいで自分の部屋に帰ると部屋の真ん中に倒れこんだ。
今日の出来事を思い出し、チンポと肛門が疼くのを感じる。
中学生たちにオナニーしている現場を目撃され、見られながらの扱かされた。
更に口やケツに中学生にしては立派な、しかも俺よりでかいチンポを突っ込まれた上に勃起までさせてしまった。
童貞だということまで申告させられ、余った皮を笑われた。
それからも包茎・童貞と笑われ、先端にすぼんだ皮を引っ張りまわされた。
散々弄くりまわされ情けなくしぼんだチンポを見ると溜息が出て来る。
「はぁ・・・」
そのとき、携帯電話に着信があった。送信元を見てみると治験のバイト先からだった。
どうしようかと迷いながらも、金のこともあり俺は電話をとった。

バイト当日、俺は再び小さなプレハブ小屋の前に来ていた。
3度目となると慣れたもので、いつものように検査をこなしていく。
しかし、問題は肛門の検査のときに起こった。
肛門にセンサーを入れていた男がふと何かに気づいたような表情をし、途中で部屋を出て行ってしまった。俺のチンポは肛門を少し触られただけでも反応してしまい、今にも勃起してしまいそうになっている。
5分ほどし隣に上司のような男を連れてきた。
「本日は治験に協力いただきありがとうございます」
「あ、いいえ……」
恭しく頭を下げられ、俺もついついかしこまってしまう。
俺はチンポや肛門を晒したままの状態で話を続けられ、その真面目さとのギャップが妙に恥ずかしくなりチンポを少し硬くさせてしまう。
「今日で3度目の検査なんですが、少し質問したいことが……。プレイベートなことになるんですが、大切なことなので」
数値のかかれた紙をペラペラとめくりながら説明を続ける。
「2度目の検査のあと、肛門に何かを入れましたか?」
「!? そ、それは……その……」
確実に中学生達にされたことを言っているのだと分かり、俺はどう答えたものか迷ってしまった。
「その……指で……少し……」
「指だけですか? 大分中が傷ついているようなのですが……」
「……あの……大人の、オモチャみたいなものをつかって……」
俺は顔を真っ赤に染めながら、なんとか嘘を突き通した。
話している間も記憶がよみがえり、既に俺のチンポは完全に勃起してしまい、先端から先走りが漏れ腹筋に垂れている。
質問はそれで終わり、問題はないといわれそのまま治験を続けることになった。

****************************************************************

「この被験者もう3回目ですよ。普通、被験者は大体1回で次は嫌がるのに珍しいですね」
「3回目にもなると慣れたもんだな。おい、このデータ見てみろよ」
「……うわー、元々包茎なのに更にひどくなってるみたいですね」
「平常時なんか皮が伸びまくって先で尖ってるな。1回目はこんなにひどくなかったぞ」
「実験中も皮オナでしたし、あれから随分弄ったんじゃないですか? 色も濃くなってますし」
「こっちもみてみろよ……。ケツで大分遊んでるみたいだぜ」
「指とかおもちゃって言ってましたけど、本当ですかね?」
「自分でやったとなると、相当激しくやらないとここまではならないぞ」
「検査のときも勃起させてたみたいですね。露出のケがあるんじゃないんですか」
「完全に勃起しても剥けてなかったな。まぁ実験のことを考えたらその方がいいかもしれないが」

話を続ける二人の男たちの前の机の上には小さな包茎チンポを精一杯勃起させた様子や自分でふとももを抱え肛門を丸出しにしている男の写真がいくつも置いてあった。

Re: サイクリング女装 - 女装子

2017/08/22 (Tue) 17:37:51

今日兄貴はライバルでもある学校の柔道部の連中と集まっていた。
親睦会を行うという名目で兄貴を辱めるのが目的だった。
親睦会はカラオケ店の大部屋で行われた。3部屋ほどに別れてはいるが、さすがに図体のでかい連中が何人も集まると狭く感じる。
兄貴のいる部屋には俺もいて、イスに座り小さく縮こまった兄貴の姿があった。
相手の柔道部には既に事情を説明してあり、兄貴を奴隷として扱うように言ってある。
「おい、沢村! お前短小包茎なんだって?」
兄貴に向かってニヤニヤといやらしい笑みを浮かべながら言う相手校の主将。
「ちょっと見せてみろよ」
兄貴に詰め寄りにらみつけながら脅す主将。兄貴の格好は薄手のコート一枚だけでその下は全裸だ。勿論命令でそうさせてあるわけだが。
兄貴がゆっくりとコートを脱ぐと、薄暗い個室の中で筋肉の上にうっすらと脂肪ののった肉体が露になる。
ガッチリとした肉体の中心には、ちょこんと小さな短小包茎チンポが金玉の上にのっかっていた。
「クッ……ギャハハッ!! マジで短小包茎かよ!! お前がこんなチンコだったとはなぁ!」
事情は説明してあったが、実際に見るのがはじめてだった連中は兄貴のチンポを見て腹を抱えて笑っている。
今までライバルだと思っていたが相手のあまりにも情けないチンポ。
羞恥心に縮こまってしまっているチンポを写真に撮り、罵倒する。
「よくこんなチンポで主将なんてやってこれたなぁ!!」
「いくら強さには関係ないっていってもこれじゃ小学生だってついてこねーぞ!!」
「くっ……!」
悔しさに奥歯をかみ締める兄貴。薄暗くてわからないが顔は真っ赤になっているだろう。
「これ剥けるのかぁ~?」
「うっ……ぁぁっ……! む、剥けます……」
割り箸で先っぽの皮をつまみ左右にひっぱられ兄貴がうめき声を上げる。
「じゃあ俺が剥いてやるよ!」
そういって割り箸でつまんだ皮を器用に動かし根元へと手繰り寄せていく。
「あっ、んっ……!」
割り箸で与えられる刺激に兄貴の敏感なチンポは反応してしまいゆっくりと鎌首をもたげていく。
「おっ、でかくなってきたぞ!! こんなんで感じるのかよ!! いくらなんでも敏感すぎだろ!!」
笑いに包まれながら剥きあげられた亀頭が露になる。薄いピンク色の亀頭が見えてきたところで、割り箸でつままれた皮が離される。
その瞬間、剥けていた皮が支えを失い一気に先端へ向かって戻ってしまう。
「ぷっ……ハハハハハッ!! 見たか、今の!! また包茎になっちまったぞ!!」
「全然剥けたままにならねえのかよ!! 亀頭ちっさすぎだろ!!!」
「くそっ……」
再び皮に包まれた自分のチンポを忌々しげに見つめる。先ほどの刺激でピンと勃起してしまった兄貴のチンポは先端で皮が余っていた、
「おい、ちょっと隣の部屋いって何時まで親睦会やるか聞いてこいよ」
勿論服は渡さずそのままの格好だ。
「すぐそこだから服なんかいらねえだろ! さっさと行け!!」
兄貴の背中を蹴飛ばし部屋から無理やり追い出すと、兄貴は股間を隠しながら急いで走っていった。



個室を追い出され、隣の個室の前でどうしてもドアを開けることができなかった。
ドアを開ければ相手校や後輩たちが騒いでいるだろう。そこに全裸で入るなどどう考えてもただの変態だ。
迷っているうちに誰かが近づいてドアをあけた。
「おっ、ようやく来たか!」
「えっ、ちょ、は、はなせよっ……!!」
「おーい、みんな!! 主将がきたぞー!!」
ひきずられるようにしてみんなの前までつれてこられ両脇をガッチリと固められる。
耳元で相手校の男が囁く。
「お前が来ることは皆しってんだよ、ここの店員も知り合いのバイトだからな。安心していいぞ」
「そ、そんな……!」
逃げ場を固められどうすることもできず絶望する兄貴の両腕が無理やり引き剥がされ天井へとむけられる。
「うわっ、まじで包茎だぜ!!」
「しかも、なんだあのちいせえチンポ!! 皮がダルダルで余ってるじゃねえか!!」
「お前らあんな奴主将にしてんのかよ!! もうちょっとマシな奴いなかったのかぁ!?」
自分の粗末なチンポのせいで部全体が馬鹿にされている。屈辱と情けなさに体を縮こまらせしまう。
「こんなの主将かよ……、ありえねえわ」
そういって後輩が自分の飲んでいたコーヒーのマドラーを手に取る。
「い、いでぇええ!!」
俺のチンポの皮をひっぱって広げると、そこにマドラーをつっこんできた。
「ギャハハッ!! 見てみろよ、皮で包んでおちねえぞ!!」
「よかったなあ! これでちょっとでかくみえるんじゃねえか!?」
皮に包まれたマドラーがブランブランとゆれ先っぽが尿道の近くを擦りあげる。
「んああっ、ああっ……!!」
快感を得てひざを揺らす俺を指差しながら笑う後輩たちの姿を見て涙が溢れてくる。
涙を流しながら小さなチンポを晒し続ける俺を笑う声がいつまでも個室の中に響いていた。

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公衆電話ボックス女装-2 朱美 URL

2017/08/07 (Mon) 05:08:58

公衆電話ボックス女装第二弾です

Re: 公衆電話ボックス女装-2 - 女装子

2017/08/08 (Tue) 22:38:22

顧問は柔道部が有名になればそれでいいという考えの持ち主だった。
部活での揉め事には興味がないらしく、強い奴が辞めるというのならともかく弱い奴が辞めるときは止めることさえしなかった。
俺があんな目にあっているときもそうだった。
様子がおかしいことに気づいてはいるようだったが、巻き込まれたくないのか何も言わなかった。
とにかくこのまま許すつもりはない。
顧問が学校から出てきて車に乗り込む瞬間を狙ってスタンガンを奴に押し当てた。

「う……」
1時間ほどたちようやく顧問が目を覚ました。
「な、なんだ!?」
自分が縛られていることに気づき辺りに目をやる顧問をよそに、俺は準備を進めていく。
「お、お前……、なんでこんなことを……!」
顧問は俺が誰だか気づいたようだった。
「や、やめろ!! 触るな!!」
うるさい顧問を無視してズボンを脱がせる。
独身中年らしいというのか、薄汚れたトランクスを履いていた。
臍からつながった毛がパンツの中に続いている。
パンツの上から股間のふくらみを握り締める。
「んああっ! な、何考えてるんだお前ら……!!」
ふくらみから手を離しパンツをハサミで切り刻んでいく。
「お、おい!! やめろぉ!!」
布切れと化したトランクスがどけられ股間が露になる。
手のひらで感じていたように小さな一物。
まるで子供のチンポのようだった。
陰毛だけは黒々と生えそろい毛の中に埋もれてしまいそうなチンポがちょこんと金玉にのっかっている。
大人のおとこなら見えているはずの亀頭も全く見えず先端まで皮が覆っていた。
弄りすぎているのか皮は黒く変色していた。
亀頭の先端に余っている皮を指でつまみ根元へと引きおろそうと力をこめる。
「ぐうああっ」
しかし、皮が剥けることは無く顧問が悲鳴をもらすだけだった。
真性包茎の短小チンポをしっかりとカメラで録画していく。
ためしに皮を剥こうと少し力をこめてみる。
「ああああっ! や、やめてくれ!! 頼む!!」
全く剥ける気配のないチンポ、痛みのためか最初より縮こまっている。
一際強く力をこめるとほんの少し亀頭の先端が見えた。
このまま剥いてやろうか、そうおもった次の瞬間顧問が身体を揺らしながら、
「あああぁっ!!」
ほんの少しだけ覗いた尿道口から小便を漏らし始めた。
慌てて手を離すと、小さく縮こまったチンポが上を向き顧問の身体を小便が汚していった。

数日後編集した映像を学校中にメッセージを流した。
一応目線を入れてはいるが、知っているものがみればすぐに顧問だと気づく。
学校側にもバレてしまい問題となったが、顧問は必死にあれは自分じゃないと言い張って表面上はそれで終わった。
しかし、生徒たちは顧問が真性包茎の短小チンポ、しかも失禁までしてしまったことを知っている。
表立って言うやつはいないが、影ではしっかりと「真性包茎」「短小チンポのおもらし野郎」と罵られている。
本人もそれを感じ取っていたのか、その年を最後に学校を去っていった。
広がった動画はインターネットの動画サイトにも投稿され削除されては投稿されるといういたちごっこを続けている。
いくら職場を変えても気づく奴はいるだろう。最終的に顧問がどうなったのかは俺も知らない。

Re: 公衆電話ボックス女装-2 - 女装子

2017/08/09 (Wed) 07:23:28

「うわっ、ちっせーチンコだなぁ! お前」

「小指サイズじゃねーか! なさけねえ」

「皮あまりすぎだろ! 剥けんのか、コレ」

周りを取り囲んでいる男たちから口々に罵倒を浴びせられ、輪の中にいる裕輔は体を縮こまらせる。

きっかけは練習後の雑談だった。誰々と付き合った、初体験はいつだ、などと話しているうちに裕輔に話が回ってきた。

昔からラグビー一筋で恋愛ごとにうとい裕輔は付き合ったことは1回だけ、初体験はまだだった。

経験はまだだ、と言うと先輩たちから、なら風俗にでも言って済ませてこい、といわれた。

曖昧に笑って済ませようとする裕輔に対し、先輩たちは納得しなかった。

「風俗ってなんか恥ずかしいじゃないですか」そういう裕輔に対し、目配せをするといきなり裕輔を押さえつけ、度胸をつけてやると言い出した。

屈強な男たちに押さえつけられ、服を剥ぎ取られてしまい、最初の状況に戻る。

「こんな粗チンじゃ確かに恥ずかしいわなぁ!」

「毛のなかにチンコうもれちまってるじゃねえか!」

黒々と生えそろった陰毛は、小さな裕輔のチンポを覆い隠してしまっている。

金玉にも毛が生えそろい、股間部分は真っ黒になっている。

「それでお前仮性か? 真性か?」

「こんなちいせえんだから真性じゃねえの?」

「じ、自分は……その」

「なんだぁ! はっきり言え!!」

小さな声で恥ずかしそうにつぶやく裕輔に先輩の怒号が飛ぶ。

「自分は! か、仮性包茎です!」

包茎を告げる言葉に先輩たちから大きな笑い声が起こる。

Re: 公衆電話ボックス女装-2 - 女装子

2017/08/10 (Thu) 08:32:40

動画配信サイトでランキング一位を獲得した映像。
投稿されてから短時間で一位になったこの映像は、その後数時間で削除されてしまった。
しかし、動画を保存していたものの手によっていくら削除しても繰り返し投稿され、今では知らないものはいないというほどの認知度になっていた。

一人の男が、無機質な部屋の真ん中で天井から吊り下げられている。
精悍な顔つきをした男は、先日行われた総合格闘技の大会で優勝していた。
「離せ!! なんなんだこれは!!」
男は、暴れながら録画しているカメラを睨み付ける。
試合のときと同じ格好で、鍛え上げられた上半身がさらけ出されている。
男の質問には答えず、黒スーツの男たちが男に群がる。
スーツの男たちは大会の元締めが雇った男たちだった。
大会では、元々優勝するものは決まっていてその後のデビューなどで収益を得るモデルが考えられていた。
この男にも八百長の話が来たのだが、それを断り、さらに優勝してしまったことで、元締めの怒りを買ったのだった。
男のパンツに手をかけ、そのまま一気に脱がしてしまう。
「くそっ!! みるな! みるんじゃねえ!!」
男は両足を動かし、股間を隠そうとしているが隠しきれず、暴れることによってチンポが上下左右に揺れる様子が克明に録画されている。
男のチンポは、巨根といっていいものだった。
綺麗にむけ上がった亀頭は使い込んでいるのか赤黒く変色していた。
ぶるんぶるんとゆれるチンポとそれを撮影されている羞恥心に、男の声はだんだんと小さくなり、暴れることを諦めていった。
黒スーツの男が、静かになった男のチンポを手にとる。
「な、なにするきだっ……!」
急所を握られおびえながら男が問いかける。
根元からチンポを握り、先端に向かって皮が集められる。
「うぐあああっ!!」
無理やり引っ張り上げられ、皮が伸ばされる。
先端まで皮を引っ張り上げ亀頭を完全に皮で覆い隠す。
先っぽを紐で縛りつけ無理やり包茎にしてしまう。
「や、やめろぉ!! ほどけぇえ!!」
暴れ叫ぶ男の映像は一旦そこで終了する。
再び、映像が流れだす。男の顔に無精ひげが生えているのをみると何日かたっているのがわかる。
黒スーツの手によってチンポの紐が解かれる。
無理やり引き伸ばされた皮が紐をとっても皮が余るほどの包茎になっていた。
皮の上からでもクッキリと亀頭が浮き上がるほどだが、余った皮が先端でドリル状になっている。
「はぁ、はぁ……」
薬でも打たれているのか、男の様子は明らかに異常だった。
顔は赤らみ、目は焦点がぼやけていた。
チンポが一気に勃起していき、ギンギンに硬くなる。
完全に勃起したチンポはペットボトルと同じぐらいのサイズだった。
それでも皮は剥けず、ほんの少しだけ先端から亀頭が顔を覗かせていた。
縛られていた縄が解かれると同時に、男は自分のチンポに手を伸ばす。
根元から握り締め、先端に向かって扱き上げる。
皮がくちゅくちゅと我慢汁と絡み合い、湿った音を立てる。
「あっ、あっ……!!」
快感にだらしなく表情をゆがめながら、録画されていることも忘れた様子で自慰にふける。
「んっあはあっ……、チ、チンポきもちいいっ……!!」
卑猥な言葉を叫びながら、男が絶頂に達する。
「イ、イクイク!! 包茎チンポからザーメンでるっ……!!」
皮の中で射精し、隙間から精液があふれ出てくる。
「あ、あ……、イっちまった……。皮の中にだしちまったぁ……」
男が射精の余韻に浸りながら、呆然としている様子が撮影されている。
そこで映像は終わる。

動画のタイトルは「巨根包茎格闘家vol.1」だった。


vol.1の動画が配信されてから数ヶ月後、遂にvol.2が配信された。
場所は前と同じコンクリートの壁がむき出しの一室だった。
格闘家の男が部屋の真ん中でカメラに向かって仁王立ちしている。
唯一腰に巻いてたタオルが男の手によってとられ、動画を見ていたものたちは声を失った。
数ヶ月前までは、無理やり包茎にされたとはいえ、巨大なチンポだったはず。
それがいまではあまりにも情けない粗末な短小包茎チンポになっていた。
ペットボトルと同じぐらいのサイズだったチンポは、せいぜいが親指程度というサイズになっていた。
包皮が余りすぎ先端でドリルになって渦巻状になってしまっている。
皮の色は黒く変色し、まるで赤ちゃんのようなチンポをグロテスクに見せていた。
その下に垂れ下がる金玉は、相応に大きくブラブラと重力にしたがって揺れていた。
陰毛は綺麗に剃られ、焼けた肌を露出していた。
「お、俺は自慢のデカチンでしたが、薬で短小包茎チンポにされてしまいました……!! 情けないチンポみてください……!!」
男は泣き笑いのような表情になりながら、チンポを紹介する。
「こ、これから勃起させるのでみていてください!!」
指でチンポをつまむと、手の中でこねくりまわすように扱く。
刺激に弱すぎるのか、あっというまに勃起し、それをカメラの前にさらけ出す。
「ぼ、勃起しました!!」
指が離され、小さなチンポがあらわになる。
皮を被ったまま上を向いたチンポがピクピクと震えていた。
勃起してもサイズはほとんど変わらず、相変わらず皮が余っている。
再びチンポに手をやると、今度は高速で扱き出した。
「んああっ!! 粗チンオナニーみてください!! 皮オナ、きもちいっす……!!」
腰を前に突き出し、ガクガクと膝を揺らしながらチンポを扱き続ける。
「んぎいいいいっ!! き、きもちいです!! イ、イキそうです……!!」
男の体がびくっと痙攣し、短小包茎チンポから大量の精液が皮の隙間から漏れだしていった。
「んぐううっ!! ああっ、あっあっあああっ!!」
涙と涎で顔をぐちゃぐちゃに汚しながら、自分の身体を精液で白く染めていく。
大量に精液を放出し、萎え小さく縮こまったチンポの先端から粘り気の強い精液が糸を引いていた。

動画タイトル「巨根包茎格闘家vol.2 ~短小包茎チンポ~」


射精後の倒れこんだ格闘家の男の元に、黒スーツたちが寄ってくる。
チンポの根元に注射針が刺され、何かの液体が注入されていく。
「痛っ……!!」
痛みの後にやってきたのはチンポへの圧迫感だった。
チンポ全体が何かに包み込まれているような感覚。
「ンハアッ!! アッアアッ!!?」
一気にチンポへの圧迫感が強くなる。
目線をチンポにやると、強くなる圧迫感と一緒に、あれほど巨根だったチンポが、だんだんと小さく縮こまっていっていた。
「がああっ!! チ、チンポがああっ!!!」
格闘家が涙を流しながら、小さくなっていくチンポを振り回している。
「クハハッ!! 見てみろよ、あんだけでかかったのに、こんなかわいらしいチンポになっちまったぜ」
黒スーツたちが格闘家のチンポを指差し笑いあう。
「い、いやだあああっ!! もどしてくれえええ!!」
あっというまに、チンポはほんの数cmほどのかわいらしいものになってしまった。
自慢のチンポだったものをみつめて、涙を流しながら嗚咽を漏らす。
「あああ……あぁ……」
精悍な顔つきに、鍛え上げられた肉体には不釣合いな粗末なチンポ。
太い太ももに挟まれたチンポは一層情けなさを際立たせていた。
「お、オレのチンポがぁ……。うっうぅ……」
泣き続ける格闘家のチンポのドアップが写される。
黒々と生えそろった男らしい陰毛の中に埋もれるようにして余った皮だけを覗かせていた。

動画タイトル「巨根包茎格闘家vol.3 ~変化~」


格闘家の男が全裸で部屋の真ん中に転がされている。
両手両足を縄で縛られ、手は万歳に、足はM字の格好にされている。
黒スーツたちが画面の外からやってきて、格闘家の男の身体に触れる。
丸出しになった肛門がドアップにされ、写される。
既に毛は剃っているようで、ツルツルになった肛門周りと、ヒクヒクと蠢く肛門が撮影される。
黒スーツのローションに濡れた指が肛門をつっつきながら奥へとめり込んでいく。
「あ……、あ……」
少しずつ出入りを繰り返す指に、男は小さく声を漏らす。
男の股間は既に勃起し、我慢汁を垂れ流し続けていた。
口をぽっかりと空け小さくうめき声を漏らしながら肛門を弄られる。
指は二本に増やされ、上下左右に男の内壁を抉り擦りあげる。
「はぁ……ああっ……!!」
とめどなく溢れ続ける我慢汁が包茎チンポを濡らしていく。
「もうイキそうなのか? 短小包茎チンポは我慢がきかないな」
「カメラの前でケツ弄られながらイっちまうのか?」
言葉で責められ、追い討ちをかけられる。
「んぐうううう!!!!!」
肛門の中の指が一気に根元まで差し込まれ、前立腺がつぶされるように擦り上げられる。
男はとうとう耐え切れず、一切チンポに触れることなく肛門だけの刺激で射精してしまった。
皮の隙間から飛び出した精液が顔や身体に飛び散り、絡み付いていく。
男の指が引き抜かれぽっかりと開きピンク色の内壁が映し出される。
ヒクヒクと開閉を繰り返す肛門の映像を最後に、動画の再生が終わった。


動画タイトル「巨根包茎格闘家vol.4 ~肛門調教~」


格闘家の男に何人もの裸の男が群がっていた。
大きく股を開き、丸出しになったチンポは限界まで怒張し、皮をパンパンに張り詰めていた。
肛門には男の巨大なチンポが突き刺さり、限界まで押し広げながら内壁を擦りあげていた。
「あぁあっ!! んんっ!!!」
逞しい肉体を晒しながら、激しく全身を上下に揺さぶられ肛門をガンガンと突き上げられる。
快感から逃れるように格闘家が腰を振るたびに、巨根が奥に突き刺さり、あえぎ声が漏れる。
すぼまった先端からとめどなく我慢汁が漏れ、小さなチンポを濡らしていく。
「あっ、あっ……スゲェッ……!!」
肛門から与えられる圧迫感と、前立腺を擦りあげる快感に、小さなチンポを目一杯膨らませている。
「んっはあっ……!! も、もう、イカせて……!!」
強すぎる快感に耐え切れず、涙を流しながら懇願する。
「ははっ! 何言ってんだ、まだ始まったばかりだろうが!!」

それから数時間、格闘家の男が犯される映像が続く。
肛門だけでなく、口や手を使って奉仕させられ、何人もの男たちが格闘家に精液をぶちまけていく。全身を白く汚されながらも格闘家のチンポは萎えることなく、勃起したままだった。
映像の終わり頃、最後の最後に、格闘家は肛門からの刺激のみで絶頂に達した。
「んあああっ! イ、イクイク!! イク――――――っ!!」
肛門に巨大なペニスを埋め込まれたまま、濃厚な精液を吹き上げさせる。
強すぎる快感に、射精と同時に格闘家は失神してしまう。
チンポが引き抜かれ、パックリと開き内壁が丸見えになった肛門から精液がたれ流れ出ていく。
映像が終わり、メールアドレスが表示される。
噂では、ここに連絡すると、格闘家との乱交に参加できるらしい。
今回写っていた男たちも一般人から参加を募集していたようだ。
それから格闘家は何人もの男の肉便器として扱われ、一時期このDVDはものすごい売り上げを記録したらしい。
しかし、それも段々と飽きられていった。
いつしか、噂にも昇らなくなった。最後に聞いた話では、格闘家はどこかの変態プレイ好きな男に安値で買われ、まさに奴隷のような扱いをうけているということだった。

Re: 公衆電話ボックス女装-2 - 女装子

2017/08/10 (Thu) 20:34:07

裸祭り。いわゆる男たちが褌姿で街中を練り歩く祭りである。

今年、初めて祭りに参加する小松大吉は、最近この町に引っ越してきたばかりの若者だった。

町になじむため、とほぼ強制的に参加を決定させられた。

大吉自身も乗り気ではあったからかまわないわけだが。

祭り当日。

町民たちは公民館に集まっていた。

皆、褌一丁になっている。

祭りでは、若者が中心となり神輿を担ぐことになっている。

大吉は神輿の上に乗り、肩を組合い、掛け声をあげる役割になっていた。

大吉たちが神輿の上に上がると、下の若者たちがいっせいに腰を持ち上げ、神輿を担ぐ。普段とは違う目線の高さ。大吉の気分も高揚していく。

神輿が動き始め、大吉たちの掛け声も響き渡る。

汗まみれになりながら、行進を続ける大吉だったが、途中でふと、股間を通る風が涼しいことに気づく。

「あっ、うわっ!!」

大吉の褌は結び目が解け、片足にひっかかった状態になっていた。

勿論ペニスは丸出しになり、更に神輿の上に立っているため、周りからみても丸見えの状態だった。

「あ、あっ……、ふ、褌が……!」

慌てて褌をつけなおそうとする大吉だったが、隣で肩を組んでいる男にとめられる。

「おいおい! 何してんだよ!! この円陣は途中で崩せないんだぞ!」

「危ないだろ! しっかり肩を組め!」

逆にがっちりを肩を抑えられ、股間を丸出しにさらけ出したまま行進は続く。

「わざとじゃないんだから、そんな咎めらることはねえよ!! 諦めろ!!」

「そ、そんなっ……!!」

神輿が揺れるたびに大吉のペニスがプルプルと上下左右に揺れる。

皮に埋もれた小さなペニス。ずっとコンプレックスだった子供のようなペニスを公衆の面前で晒してしまった。

恥ずかしさのあまり大吉は、その場でうずくまりたくなるが、それは左右の男たちが許さない。

行進は続き、祭りを見学している人たちには大吉の褌が外れていることに気づいたものたちもいる。

半ば涙目になりながら、やけくそになり、掛け声をあげる大吉。

「おっ、あいつ褌が外れてるぞ! チンポ丸出しだ!!」

「ちんこついてないみたいだな!! はははっ!」

酔った勢いで言っている言葉であったり、勿論悪気はないのだが、そんな容赦のない言葉に大吉のペニスはますます縮こまってしまう。

「随分かわいいチンコだなぁ!! 埋もれちまってるぞ!」

祭りが進むにつれ、他にも褌が脱げてしまうものがでてくる。

大吉の近くの男も同様に褌が脱げてしまっていた。

自分以外の男たちも大吉と同じような格好になれば、必然と大吉へ集まる視線も少なくなる。

安心する大吉。だが、視線を他の男の股間によせてみると、同時に情けなさが湧き上がる。

年齢が若くないものが多いためか、丸出しになっているペニスはどれもこれも大吉のものとは比べ物にならないほど大きなものばかりだった。

包茎のものもいるが、大吉ほど小さいものは誰もいない。

大吉の隣の男も、綺麗に剥け上がった赤黒い亀頭をした、長めのペニスがブラブラと揺れている。

改めて自分のペニスの情けなさを確認させられた大吉はペニスを更に縮こまってしまった。


祭りがおわり、大吉はタオルを腰に巻き、縁側に腰を下ろしていた。

他の男たちは褌をつけたものとはずれたままのもの、半々ほどだった。

酔っ払っていることも影響しているのかもしれない。

こうしてみると、褌が外れるのも、それを見られるのも珍しいことではないようだった。

中には自らペニスをさらけ出し、陽気に騒いでいるものまでもいる。

そんな大吉のもとに、地元の子供たちが走りよってくる。

「ねぇねぇ、兄ちゃん。兄ちゃんってちんこついてないの!?」

「さっき見たけど、全然見えなかったよ!」

こんな小さな子供にまで馬鹿にされてしまい、大吉は、半ばキレかけながら、
「んなわけねえだろ、1回しかみせねえぞ!」

その場で立ち上がると、タオルを勢い良くはずし、

「ちゃんとついてんだろうが! これが俺のチンポだ!!」

皮に包まれた短小包茎。毛は黒々と生えそろい密集している。

金玉にも毛が生え、だらんと垂れ下がっている。

サイズにだけ目を瞑れば男らしいペニスに子供たちの視線が集まる。

「本当だ! ちっちゃいけど、ちゃんとついてる!」

「ごめんなさい、兄ちゃん」

そういって子供たちは走って行った。

皆に見られていまさら隠すのもなんだと考え、タオルをはずしたまま座る大吉。

丸出しになった股間に風が注ぎ、ひんやりと心地よい。

祭りで体力を使ったためか、眠気が襲ってきた。

ガクっと頭がゆれ、数分だが意識が飛んでいたことに気づく。

目を下にやると、疲れマラというのか勃起したペニスが目に入る。

命一杯勃起しているが、それでも先端がほんの少し顔をのぞかせただけで半分以上、皮が亀頭を包んでいる。

先端からはじんわりと我慢汁が溢れ始めている。

さすがに、勃起を晒すのはマズイ。慌ててタオルを腰に巻きつける。

タオルの上からでは、勃起しているのかしていないのかわからないほどの盛り上がりだ。
さっきは子供に啖呵をきったが、情けなさに大吉は溜息をつくと、家路を目指した。


Re: 公衆電話ボックス女装-2 - 女装子

2017/08/11 (Fri) 19:58:46

朝の通勤ラッシュ。電車内は通勤のためにサラリーマンやOLですし詰め状態で、ほんの少しの身動ぎもできないほどだった。

今朝、起きるのが少し遅くなってしまいこの電車に乗らなければ遅刻してしまうと急いで電車に乗り込んだ加藤修一はドアの前で後ろから押さえつけられていた。

「(まにあったぁ~……)」

どうにか電車に間に合いほっと息をつく。

普段以上に混み合った電車内で、ドアのほうに体を向け会社までの数十分の時間を耐えている。

近くの人の体がぶつかり合い体温が伝わり、額から汗が垂れてくる。

最初は気にならない程度だったが、次第に意図的に体をまさぐってくる手に気がついた。

学生時代の頃の筋肉の上に、贅肉がのりはじめた張り詰めた胸や背中の上を手が這いずり回る。

その手は、修一の背中辺りから段々と下へと下がっていき、尻の辺りで手がとまる。

ズボンの上からラインに沿うように手が這い回り、ぞくっとする感覚に体をよじって手から逃れようとする。

しかし、すし詰め状態の電車内では体の方向を変えることすらできず、次第に手の動きは派手になっていく。

後ろを這い回っていた手は、前側へと回ってくる。

「(う、うそだろ……!?)」

股間をズボンの上から鷲づかみにされ、玉と竿を一緒に揉まれる。

「んっ……」

小さく声が漏れてしまったのを咳き込むふりをしてごまかす。

最近忙しく、中々抜く暇もなかった修一のチンポはその手の快感にいっきに勃起し始めてしまった。

膨れ上がりズボンにテントを這らせてしまう。

手は大胆にもズボンのチャックを下ろし、前開きのブリーフからチンポを外へと出してしまう。

「(お、おい……それはまずいだろ……!!)」

後ろにいた修一より一回り以上年上のサラリーマン風の男が顔を修一の近くまで寄せてくる。

「動いたり声を上げたりするなよ……。注目されたらまずいだろ?」

その言葉に修一は体を堅くし、男の手はさらに動きを激しくしていく。

外に出されたチンポに男の手が伸びる。

亀頭のほとんどを覆っていた皮を二本の指でつまむと根元にゆっくりと手繰り寄せる。

「(んっ、くっ……!)」

赤く火照ったチンポが冷たい空気に触れ、刺激に弱く敏感な亀頭が震える。

「皮被りとはなぁ、可愛らしいじゃねえか。ガタイはいいのに、こっちは子供みたいだな」

新陳代謝が活発なのか、剥けきった亀頭のふちには既にチンカスが白くこびりついていた。

チンカスの臭いが電車内に充満したような気がして、修一の体温が上がってしまう。

「ちゃんと剥いて綺麗にしておかないからチンカスまみれじゃねえか……、においがひろがっちまうぞ……?」

男は皮ごとチンポを荒々しく掴むと、手首を器用に動かし、扱き始めた。

「(ううっ、んっんっ……)」

男の慣れた手つきに、チンポは既にギンギンに勃起してしまい、先端から我慢汁をたらし始めている。

我慢汁とチンカスが男の手と修一のチンポを汚し、亀頭の皮の間で白く泡立っている。

「このまま電車の中でイっちまうか……?」

男が修一の耳のそばで囁いた次の瞬間、声を抑え、快感に耐えていた修一が絶頂に達した。

「んんっ……!」

押さえ切れなかった声が口から漏れ、ひざががくがくと揺れ、根元まで剥かれた亀頭から大量の精液が噴出していく。

「(ひっ……、イ、イク……!!)」

びしゃっと飛び出した精液がドアにこびりつき、二度三度と噴出す精液は床にたれていく。

射精しながらもチンポを扱かれ続け、溜まりに溜まった精液を吐き出し続ける。

臭いが広がったのか、修一の周囲にいる人たちは、どこからか匂ってくる精液のにおいに辺りの様子を窺っている。

電車がホームに着くなり、修一は放り出されたチンポをそのままにかばんで前だけ隠して急いで電車から飛び出し、構内のトイレへと駆け込んだ。

個室に入り、トイレットペーパーで汚れたチンポをぬぐい、息を整える。

先ほどの興奮が冷めないで、先ほどあれほど大量の精液を吐き出したというのにまだ赤く張り詰めていた。

パンパンのチンポを無理やりズボンの中に押し込み、個室から出る。

個室の外には、先ほど修一の後ろにいた男が笑みを浮かべながら立っていた。

Re: 公衆電話ボックス女装-2 - 女装子

2017/08/12 (Sat) 16:02:46

1年生全員が横一列に並ばされる。

まず勃起能力検査では、包茎・ズル剥け関係なく限界まで勃起を強制される。

「オラ!! さっさと勃てやがれ!!」

部長から怒号が飛び、1年生たちは必死に股間のチンポを各自のやり方で刺激する。

まだ薄いピンク色の亀頭を真っ赤に充血させ、ビクビクと脈打つチンポを先輩達の前に晒す。

包茎のものたちは皮が限界まで突っ張っているのが見て分かる。

完全に限界勃起したチンポの太さ・長さを先輩達が測っていく。

緊張のあまり勃起させることができず、萎えたままのチンポを晒した1年生もいた。

この1年生は結局最後まで勃起させることができず、部内で最下層の地位になってしまった。

他にも勃起しても10cmにも満たないチンポだったものは大抵が最下層になった。

そしてこのまま射精検査に続く。

その中では、1,2,3年生が集まり輪になって冷たいコンクリートの床に座り込んでいた。

ここで行われるのは部恒例の包茎チェックだ。

この部では、学年に関係なくチンポの男らしさで上下関係が決まる。

チンポ自体の大きさ、剥け具合、陰毛、金玉のサイズなどが考慮される。

中でも特に、チンポが包茎かどうかは重要な項目だった。

ズル剥け>仮性包茎>真性包茎

の順に上下が決まるといっても過言ではなかった。

2,3年生は去年包茎チェックを行い、大体の順位が決まっている。

ここで1年生の具合によっては、自分は1年生より下の立場になってしまう可能性もあって皆緊張していた。

まずは部長が全員の前で服を脱ぎ全裸になる。

この部では一番男らしいものが部長になる決まりがあった。

そのため部長のチンポはズル剥けでサイズもかなりでかい。黒々と陰毛は生い茂り臍から生え揃っている。

金玉もかなりでかく、毛がびっしりと生えている。

男達の感嘆の視線を浴びながら、包茎チェックが始まった。

2,3年生が全裸になり、1年生はチェックを受けるために一人ずつ全員の前にでる。

まずは一人目。

服を脱ぎ、チンポが露わになる。

サイズは平均ほど。金玉も普通だった。

ズル剥けだが、経験が無いのか少ないのか、亀頭はまだ薄いピンク色だった。

そこで自己申告が始まる。チンポのこと、普段のオナニーや、経験の有無などを申告しなければならない。

「チンポはズル剥け、平常時8cm、勃起時13cm、大体毎日センズリしてます。童貞です!!!」

ここで恥ずかしがるようではこの部でやっていくことはできないが、まだなれていない一年生は顔を真っ赤にしながら申告する。

この一年生のチンポを見て何人かの上級生が顔を青くしている。

記録係が内容を記録していく。

続いて二人目。

「チンポは仮性包茎、普段は先まで被ってます、平常時10cm、勃起時18cm、毎日センズリしてます。童貞です!!!」

申告どおり、亀頭先端まですっぽりと皮が被っている。

包茎のものには先輩達の突っ込みが入る。

「いつもどんな風にチンポしごいてんだ!!」

「か、皮ごと掴んで扱いてます!!」

「ちょっと剥いてみろ」

手で先っぽを摘むとぐいっと根元へ手繰り寄せる。

ピンク色の亀頭が顔を覗かせる。カリの部分にはチンカスらしきものが付着している。

「きたねえなぁ!! ちゃんと毎日剥いて洗っとけよ!!」

バシっと尻をたたかれやっと検査が終わる。

三人目。

「チ、チンポは真性包茎で剥けません!! 平常時3cm、勃起時7cm、毎日センズリこいてます!!」

顔を真っ赤にしながら包茎を申告する一年生。

一年生ながらに鍛えられた肉体の真ん中には不釣合いな粗末なチンポがぶらさがっている。

黒々と生え揃った陰毛の中に埋もれてしまっている。

「なんだぁ、真性か!! 全く剥けねぇのか!?」

「はい!! 剥こうとしたんですが、痛くて剥いたことがありません!!」

この一年生は最下層になる可能性が高い。2,3年はほっとした様子で彼のチンポを見ていた。

そうして全ての一年生のチェックが終わった。

ズル剥けだったのは1~2割ほど。残りの8割が仮性で、手で剥けば剥ける程度の包茎。真性包茎は1割弱だった。

検査はこれだけで終わらず、さらに勃起検査・射精能力検査へと続く。

Re: 公衆電話ボックス女装-2 - 女装子

2017/08/13 (Sun) 19:28:21

「うわっ、ちっせーチンコだなぁ! お前」

「小指サイズじゃねーか! なさけねえ」

「皮あまりすぎだろ! 剥けんのか、コレ」

周りを取り囲んでいる男たちから口々に罵倒を浴びせられ、輪の中にいる裕輔は体を縮こまらせる。

きっかけは練習後の雑談だった。誰々と付き合った、初体験はいつだ、などと話しているうちに裕輔に話が回ってきた。

昔からラグビー一筋で恋愛ごとにうとい裕輔は付き合ったことは1回だけ、初体験はまだだった。

経験はまだだ、と言うと先輩たちから、なら風俗にでも言って済ませてこい、といわれた。

曖昧に笑って済ませようとする裕輔に対し、先輩たちは納得しなかった。

「風俗ってなんか恥ずかしいじゃないですか」そういう裕輔に対し、目配せをするといきなり裕輔を押さえつけ、度胸をつけてやると言い出した。

屈強な男たちに押さえつけられ、服を剥ぎ取られてしまい、最初の状況に戻る。

「こんな粗チンじゃ確かに恥ずかしいわなぁ!」

「毛のなかにチンコうもれちまってるじゃねえか!」

黒々と生えそろった陰毛は、小さな裕輔のチンポを覆い隠してしまっている。

金玉にも毛が生えそろい、股間部分は真っ黒になっている。

「それでお前仮性か? 真性か?」

「こんなちいせえんだから真性じゃねえの?」

「じ、自分は……その」

「なんだぁ! はっきり言え!!」

小さな声で恥ずかしそうにつぶやく裕輔に先輩の怒号が飛ぶ。

「自分は! か、仮性包茎です!」

包茎を告げる言葉に先輩たちから大きな笑い声が起こる。

Re: 公衆電話ボックス女装-2 - 女装子

2017/08/14 (Mon) 09:48:10

「なんだ、仮性かぁ!」

「仮性なら剥いてみろ!!」

「は、はい!! ……んっ、くうっ……!」

怒鳴られながら裕輔は自分のチンポに指をそえ、先端の皮をつまむとゆっくりと根元へ手繰り寄せた。

亀頭が少しずつ顔をみせ、そのたびにぴりぴりとした痛みが走る。

皮を剥くという苦痛と快感に表情をゆがめながら皮が根元まで剥かれた。

「おぉ、ちゃんと剥けるんだな!」

「それにしてもくっせぇなぁ!! チンカスまみれじゃねえか!!」

普段は刺激が強すぎて、剥くことをためらってしまう裕輔のチンポはたまったチンカスが亀頭を覆っていた。

小便を吸い込んで黄色く変色したチンカスが臭気を放っている。

裕輔が根元を押さえていた手を離すと、一瞬にして皮が亀頭先端まで戻ってしまう。

その様子を見ていた先輩たちから再び大笑いが起こる。

「ハハハハ!! 皮が余りすぎて剥いたまんまにならねーじゃねーか!!」

「チンポ本体より皮のほうがなげーんじゃねえのか!!」

「うっ……!」

屈辱に歯を食いしばって耐える裕輔。

皮が戻った拍子に生えそろった陰毛が皮に挟まってしまっている。

「おいおい、毛が絡んじまってるぞ!!」

「しょうがねえ奴だなぁ、おい! 誰かかみそりもってこい!!

Re: 公衆電話ボックス女装-2 - 女装子

2017/08/15 (Tue) 22:26:29

ジョリジョリと生えそろった陰毛がそり落とされていく。

根元の毛が全て剃られ、チンポ本体が露になる。

「ゴツイ身体のくせにちいせぇチンポだよなぁ!」

「こんなに皮が余っちまってるしなぁ、毎日センズリこいてんだろ!」

先輩たちに口々に罵倒され、裕輔は股間を隠すこともできず項垂れている。

「勃ってもちいせえままなのかどうかみてやろうぜ、おい! さっさとおっ勃てろ!」

部内では先輩の命令は絶対だ。逆らうわけにもいかず、裕輔は小さく縮こまったチンポに手を伸ばした。

先端で覆いかぶさっている皮を二本の指でつまむと、ゆっくりと根元へ向かって剥きあげる。

「ううっ……!」

じんわりとした刺激が亀頭を中心に生まれ、小さく声が漏れてしまう。

ピンク色の亀頭が露になり、チンカスの匂いが広がる。

根元まで剥きあげると、再び先端へ向けて皮ごと扱き上げる。

小さなチンポが少しずつ大きくなっていく。指でつまむようにして扱きあげる裕輔のセンズリに先輩たちが笑いながら罵っている。

「ハハハハハ! こりゃあ扱くってもんじゃあねえなぁ!」

「小さすぎてにぎれねえよなぁ、こんなチンコじゃあ!」

大きくなっていくにつれピンク色の亀頭が充血し、赤く膨れていく。

「勃、勃ちました……」

裕輔がチンポから手を離す。勃起した小さなチンポは、ぴくぴくと震えながら、血管を浮かび上がらせている。

勃起してもほとんどサイズの変わらない小さなチンポ。毛の無い股間で精一杯勃起し先端を我慢汁で湿らせている。それをみた先輩たちの間から再び大きな笑いが起こった。

Re: 公衆電話ボックス女装-2 - 女装子

2017/08/16 (Wed) 20:35:37

放課後になり、先輩たちに呼び出された。

「おい! チェックしてやるから見せてみろ!!」

ズボンとパンツをずりおろし、チンポを露出する。

「うわっ! くっせえなぁ!! お前漏らしてんのか?!」

リングに強く締め付けられ勃起したままの裕輔は、小便もまともにできなかった。

尿道からちょろちょろと漏れるように小便があふれチンポを伝って金玉や尻を濡らしていった。

軽く拭いてはいたのだが、臭いは完璧にはとれず、汗なども混じって異臭を放っていた。
「す、すいません……」

顔を真っ赤にしながら謝る裕輔。チンポがびくっと振るえまるで臭いを周囲に撒き散らしているようだった。

「しょうがねえ奴だな」

そういいながら裕輔のリングをはずす。根元まで手繰り寄せられていた皮が、ぐぐっと亀頭を覆っていく。

「はははははっ!! やっぱ包茎のままか!! どうしようもねえな!」

「う、うっす……。ひっ!」

たるんだ皮を先端までぐっと引き寄せ、余った部分を紐でくくってしまう。

「包茎チンポは男じゃねえからなぁ!! 間違って使わないように縛っといてやるよ!!」

「あ、ありがとうございます……!」

引き伸ばされる皮の痛みに身体を震わせながら答える裕輔。

目線が自分のチンポに行き、悔しさや恥ずかしさや情けなさが入り混じって涙があふれそうになる。

「明日またチェックしてやるからな! 同じ時間にちゃんと来いよ」

「うっす……」

翌日。再び呼び出された裕輔はすぐに服を脱がされチンポをチェックされた。

「相変わらずくっせぇなぁ」

あれからメールが来て、風呂などは禁止されていた。汗や汁の臭いが入り混じり、そばに立てば異臭に気づくほどにはにおいだしていた。

「もうガチガチに勃起してるじゃねえか。金玉もパンパンだな。まぁ抜いてねえからしかたねえか」

「んっ―――!」

センパイの手が裕輔のチンポを握り締める。

「硬さは十分なのになぁ。チンポ湿ってるじゃねえか」

「んあああっ!!」

ぐっと皮が根元までたぐりよせられ、一気に剥かれる。

刺激に悲鳴をあげ、身体を震わせる。

むわっと臭いが広がり眉をしかめるセンパイ。

「おいおい、みてみろよ!! チンカスができちまってるぞ! きたねえチンポだな!!」

裕輔のむき出しになったカリ首には黄色がかったチンカスが浮かび始め、強い異臭を放っていた。

いつのまにか部員だけでなく、クラスメイトまで集まってきていた。

センパイたちだけでなく、同級生にまで汚く汚れたチンポを見られた裕輔だったが恥ずかしさより久しぶりにチンポを弄られた快感に表情をゆがませている。

「何気持ちよさそうな顔してんだよ!!」

「す、すいませ……ぐあっ!!」

パンパンに張り詰めた金玉を強く握られ、吐き気と鈍い痛みに悲鳴を上げる。

金玉をぐりぐりと手の中で転がされ、痛みと快感が交互に襲い掛かる。

その場に崩れ落ちるように倒れてしまう裕輔に視線が集まる。

今まで勉強もスポーツも人並み以上にこなし、精悍な顔つきで好意を集めていた裕輔の姿は少しも残っていなかった。

Re: 公衆電話ボックス女装-2 - 女装子

2017/08/17 (Thu) 19:30:37

夜中の教室にも関わらず、大勢の生徒が集まり、中心にいる裕輔を取り囲んでいた。

集まった生徒の中には、同級生だけでなく、下級生もいた。

裕輔の隣に立った先輩が、

「後ろの奴らはもっと見やすいように前に来いよ」

生徒たちは皆興奮した様子で動き出す。裕輔は体を硬くし直立不動を保っている。

パンツ一枚の姿で、しかもそのパンツも裕輔の身体のサイズに比べとても小さい。

股間をもっこりとさせた姿で視線を集めていた。

「じゃあ、はじめるか」

先輩が裕輔の目配せをすると、裕輔はパンツに手をかけ、ゆっくりと脱いだ。

裕輔が顔を上げ、再び直立の姿勢をとると、今まで隠されていた股間があらわになり、視線が集中する。

裕輔の股間をみた生徒たちから少しずつ声が上がり始める。

「……ちっちぇえ……」

「皮余りすぎだろ……」

少しずつ耳に届く言葉に裕輔は顔を真っ赤に染めながら羞恥に耐える。
豊富に生えた陰毛の中に埋もれこんでしまっている小さなチンポを隠すことも許されず、裕輔は生徒たちの視線を浴びていた。

先輩が後輩たちに向かい、

「お前らちゃんとチンコの皮は剥いて鍛えておかないと、コイツみたいにガキチンコになっちまうぞ」

先輩の手が裕輔のチンポに触れ、皮をいったん根元まで手繰り寄せる。
しかし、手を離すと同時に簡単に亀頭先端まで覆ってしまうチンポを見て笑い声がおき始める。

「はははっ、全然剥けたままにならねえじゃん!」

「なさけねえなぁ! こんなちっせぇチンポ始めてみたぜ!!」

自分より年下の下級生にまで隠していたチンポを見られ、裕輔の羞恥心が最高潮に達する。

金玉の上にのっかるようにたれていたチンポが、ぐぐっと硬くなり上を向き始める。

「おおっ! チンポ勃ってきたぞ!!」

「おいおい! 何勃起させてんだよ! 見られて感じてんのかぁ!?」

先輩から隠すことは一切許されておらず、小さな勃起したチンポを晒し続ける。

勃起しても全く剥けないチンポを指差しながら笑い続ける生徒たち。

たくさんの視線を浴びながら、裕輔の小さなチンポから我慢汁があふれ始めていた。

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