女装子専用の画像アップロード掲示板です。 女装写真をおひろめしたい人はぜひ使ってくださいね。 女装写真サイトの宣伝もオッケーです★。、::。.::・'゜☆。.::・'゜★。、::。.::・'゜

女装子専用画像掲示板

1470681
女装写真をおひろめしたい人はぜひ使ってくださいね。
名前
件名
メッセージ
画像
メールアドレス
URL
文字色
編集/削除キー (半角英数字のみで4~8文字)
プレビューする (投稿前に、内容をプレビューして確認できます)

ヤリたいなら ~おすすめのサイトがあります~ - まや URL

2017/05/27 (Sat) 16:31:45

女の子に人気のサイトばかりを集めました
http://deaiz.info/muryo/




女装子さん専用掲示板です。 - mirai URL

2017/05/23 (Tue) 08:50:26

女装子さん専用の掲示板です ☆彡
皆さんの可愛くて素敵な画像をアップしてね。ワイワイガヤガヤと盛り上げて楽しい掲示板にして下さい。
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

Re: 女装子さん専用掲示板です。 - mirai URL

2017/05/27 (Sat) 15:36:14

【 Mutant 】女装子画像掲示板。
http://jyosoko-neo.bbs.fc2.com/

男性からの優しいコメントもお待ちしてます。
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

完全無料でヤリたいなら ~おすすめのサイトがあります~ - えりか URL

2017/05/27 (Sat) 10:49:10

完全無料で利用できる優良出会い系サイトのみを厳選してご紹介。すべてが優良サイトなのでみなさんのご期待に応じた出会いが簡単にできますよ!すべて無料だから出会い放題。
http://deaiz.info/muryo/

みくちゃんの卑猥なパンティ見せてあげる! - 淫乱露出牝犬奴隷全身クリトリス女子高生みく

2017/05/26 (Fri) 23:40:17

今日子のペニクリは見せるために、OLや女子高生に弄ってもらうためにあるの!パンティで隠しちゃだめだよ!臭い淫汁をダラダラ垂らしながら激勃起ペニクリの根元を射精できないようにきつく縛って、カリ首を舌ピアスで舐め回してもらうの!そして真っ赤なルージュのエロい唇でしゃぶって、ロングネイルのいやらしい指で弄ってもらうの!今日子のペニクリはみんなのおもちゃなの!あ~ん!そのための穴開きパンティ!すてき!
みくちゃんが最近買った穴開きTバックパンティ見せてあげる。凄くエッチでしょ!
このパンティ穿いて11cmのミニスカ、おへそが見えるセーラー服、100cmのルーズソックス、20cmのプラットフォームピンヒールホワイトサンダルで一昨日も露出しちゃった!キラキラ輝くアナルジュエリーを嵌め込んだお尻を車道に向けて車からお外に出る瞬間のドキドキが本当にたまらないの!変態露出最高ね!
今日子は穴開きパンティにボディコンの格好でペニクリ露出しながら深夜のコンビニでお買い物よ!もちろん、店内に女性がいる時ね!みくちゃんの命令だよ!

お尻も見せてあげる! - 淫乱露出牝犬奴隷全身クリトリス女子高生みく

2017/05/26 (Fri) 23:58:22

今日子はお尻が好きだから穴開きTバックの後ろも見せてあげるね!ラインストーンがいやらしさを高めて全身クリトリスみくちゃんは路上ストリップしながら乳首トリスオナニーにどっぷり浸るの!
そう!四つん這いの今日子のペニクリにカリ首輪を付けて南京錠で外れないように固定して、今日子のペニクリを引いてお散歩するの。二人とも穴開きパンティだけ!
や~ん!みくちゃんの乳首がカリ首形に変形してザーメン垂れてるから今日子にしゃぶらせてあげるね!路上でパンティだけの変態露出牝犬2匹が快楽を貪ってるって凄くすてき!

もっと見られて狂いたいでしょ?カウパー今日子!えっ!路上で全身クリトリスみくちゃんのアナルマムコに舌をいれてうんちも食べたいの?もう!欲張りなんだから!じゃ~、その前にみくちゃんのおちっこをザーメン臭い今日子のお口とパクパク疼いてるアナルマムコに飲ませてあげるね!
おいで、おいで!カウパー牝犬今日子!

Re: 卑猥なパンティ - 今日子

2017/05/27 (Sat) 02:27:28

いや
みく様お許しくださいませ‼今日子この画像にある淫乱なドスケベな穴開きパンティを履いボディコン着てコンビニでお買い物でしょうか
ピチピチのボディコンだから穴開きパンティだから
テント張って女性に見られたらの今日子超恥ずかしいからパンスト履かせててください。みく様の言い付けを聞けない、ハシタナイいけない娘にハードな露出調教できびしく躾てください。
性奴隷の分際でご主人様の命令を背くなんてありえません
今後このような事がないように叱ってお怒りください。
みく様にめちゃくちゃに露出調教されたい
立てなくなるぐらい
いやーんあーん感じる今日子コメント書きながら今もカウパーがカリ首からオヘソに1つのなが~い線になり垂れ流し状態だわ
あーん両乳首トリスに塗り付けて感じちゃうよ

いやーん今日子テント張ったままで
いやーん今日子ボディコンかなり薄いからテント張ると生地的にすぐテントの先のカリ首からカウパー汁が出て濡れてテントの先が判るぐらい沁みになるの
超はずかしい更にカウパーが多量に出て女性達がなにあの沁みって言われそう
あーん言われたいもっともっとお外で見て、罵声浴びせて、凝視して、近くに寄ってきて見て、女性達監禁して車で連れ廻して、
コンビニの駐車場の車の中で変わる変わる黒ビカリするぶっといペニバンで後ろから激しく犯して、あーん妄想が凄いの
今日子淫乱女装子超露出狂だから
みく様
こんなハシタナイ淫乱超露出女装子好きですか

この間某フード店内でモーニングコーヒーしたときに零れて沁みが目立たけど生地的に乾くのも速かったわ
あのボディコンの短めの着た時に椅子に座った時に少し上に上がる時に今日子ドキドキするわ
わーパンティ見えないかしら
すぐ生地を下に伸ばすの恥ずかしいから
今日子
超露出狂なのにコメントに駄目とか
恥ずかしいとか
性奴隷なのにわがままばっかり言って本当にまだ
みく様のお言葉の大事さを甘くみているいけない娘なので
ほんとうにはむかうことなどできないように超厳しい露出調教を罰として身体中に躾けてくださるようお願いいたします。

Re: お尻も見せてあげる! - 今日子

2017/05/27 (Sat) 02:45:10

いやーんお尻の画像ほとんど面積ないTパンティ
これから夏場によさそうですね
こんなの吐くとお尻に食い込み過ぎてお外で声が四六時中出そうだわ今日子
コーヒーしていて隣の人がパンティの食い込みで小さな悶え声を店内に漏らしてるところ
みく様見たときある
そんなことするのは一般人にはいないわ
超ド変態だけだよね~
シリコンブラジャーの乳首のところだけハサミで切ったからボディコン着たら目立つのド変態トリス乳首偽物なのにボディコンに擦れて快感気持ちいいわ
上も下も快感で気持ちよくて某フード店内で何分いられるか判らないわ
今日子は、真ん中の席に座るから周囲をOL、主婦、熟女らに挟まれると超ドキドキで頭の中真っ白なの
皆様、今日子が露出調教中って誰も知らないし服の中身は、ペニクリはキツく縛りアナルにバイブ外見は、ないげない風景だけど今日子の心臓はドキドキでカウパーは垂れ流し状態でペニクリの前は沁みをつくっているわ
超快感で今日子動けなくなると思うの
みく様
どうしたらいいの

完全無料で恋人から大人の出会いまで★ - さや URL

2017/05/27 (Sat) 01:53:15

完全無料で利用できるおすすめ出会い系サイトをご紹介!!
大手の優良サイトばかりなので恋人もセフレも好きなだけ出会えちゃいますよ(^o^)
出会うなら今がチャンスです!!
http://deaiz.info/muryo/

マジメな出会いからちょっとエッチな出会いまで完全無料♪ - あゆみ URL

2017/05/26 (Fri) 23:35:50

完全無料で利用できる優良出会い系サイトのみを厳選してご紹介。すべてが優良サイトなのでみなさんのご期待に応じた出会いが簡単にできますよ!すべて無料だから出会い放題。携帯・スマホ対応。
http://deaiz.info/muryo/

女の子が教える完全無料出会い系サイトを紹介!!ハルカの一言アドバイス付きです。メル友、恋人からセフレ、エッチな人妻まで、すべて無料だから出会い放題。
http://deaiz.info/haruka/

オチンチンの皮の先っぽ - かわ

2017/05/22 (Mon) 20:49:40

その日の夕方、仕事を終えると、親方は自分の車に乗るように命じた。
僕は黙って言うとおりに、親方の車の助手席に乗り込んだ。
現場から走ること1時間、とりとめもない会話をしているうちに、親方の自宅らしきところに着いた。
「こんなボロい家に一人暮らしなんだ。」
埼玉の寂れた場所にポツンと立てられた、平屋。あまり手入れをされている様子もない庭には、首輪をつけられた柴犬が一匹いた。ポチと書かれた小屋から犬は飛び出すと、親方に尻尾を振って帰宅の喜びを表現していた。
「入れや」
部屋は以外にもきちんと整理をされていて、オヤジの一人暮らし感はぬぐえないほど質素ではあったが、住み心地のよさそうな部屋だった。
親方は手際よく冷蔵庫から出した食材で野菜炒めと冷奴を二人ぶん作ると、酒とともに持て成してくれた。
「おいしい!」
思わずそう言うと、
「あたり前だろ。ずっと一人暮らしなんだ、これぐらいは上手く作れる」
食事を終え、残った酒をチビチビやりながらタバコを吸っていると、
「カズ、お前服を脱げ。どんな体しているか、見せろ」
唐突に親方は言い出した。
「え・・・!?」
と僕は躊躇をすると、
「そのためにここえ来たんだろ?オレに男を教えてもらうために。早く脱げ!」
と言った。
僕は観念して、パンツ一丁になった。
「いい体してるじゃねえか。背が低いわりにはムチムチしていていい肉付きだな。やらしい体だな。パンツも脱いでみせろ」
「いや、パンツは・・・」
「なんだお前?オレにキスでもされにきたのか?キスとハグか?それもいいな。もちろんお前を抱いてキスしてやるぞ。2時間でも3時間でもキスしてやるよ。お前は可愛いからな。」
でも・・・
「でも、お前は男を知りたいんだろ?早く脱げ!」
僕は覚悟を決めてパンツを脱いだ。
顔から火を噴くんじゃないかというくらいに恥ずかしかった。
親方は僕の全裸を見るとニヤリと笑った。
「カズ、お前ずいぶんと可愛いチンポしてるじゃねえか」
そう、僕が男の人との性体験に躊躇するのは、チンポにあった。
すごく、小さいのだ。短くて細くて、小指の第一関節ほどしかなかった。勃起をして小指程度なのだ。しかも、先端まで被った、包茎なのだ。
なので銭湯に行くのも恥ずかしいくらいで、大人になってからは人前で全裸になったことはなかった。
「お前のチンポ、可愛らしいな。もしかしてこんな小さいから今まで経験なかったのか?
僕は頷いた。
「ホモの世界はな、こういうチンポじゃないとダメっていうヤツもたくさんいるんだぞ?小さくて皮被ったチンポ、いや、おちんちんじゃないと興奮しないってヤツがな。」
「そうなんですか?」
「安心しろ。オレもそうだ」
親方は僕をグッと引き寄せると、チンポを握った。
「剥けるのか?」
そういうと先端の皮を根元にひっぱり剥いた。
「うっ」
「痛いか?」
「少し・・・」
親方は僕を近くのソファに座らすと、自分もその横に座った。そして腕を僕に回して抱きしめた。思わず僕は大きな親方の胸に顔をうずめた。
親方は僕の耳元で囁いた。
「言ってみろ、僕のおちんちんを可愛がってくださいって・・・」
え!と思ったが、ここまで来たらもう後には戻れない。
「僕のチンポを可愛がってください・・・」
すると親方は僕の耳たぶを噛んだ。
ギャっ!
「チンポだ?こんな小さくて皮被ったのは、チンポじゃないておちんちんだろ?もう一回言え!」
「僕のおちんちんを可愛がってください」
「よい、いい子だ。どんなおちんちんだか、ちゃんと言ってみろ。僕の短小皮かむりおちんちんを可愛がってください、ってな」
親方は僕の耳に下を入れてきた。
「僕の短小皮かむりおちんちんを可愛がってください・・・」
「よし、ちゃんと言えたな。恥ずかしいか?でもオレの前では全てさらけ出せ。恥ずかしがらなくていいんだぞ。俺がしっかりお前のこのちっちゃな幼児のようなおちんちんを可愛がってやるからな」
僕は自分の情けないおちんちんを見た。すると、それはカチカチに勃起をして上を向いていた。。。

Re: オチンチンの皮の先っぽ - かわ

2017/05/23 (Tue) 17:56:50

親方に扱かれながらイッテしまった僕は、イッた後もそのまましばらく親方の腕にきつく抱かれたままだった。

よしよし・・・・

親方はそう言いながら、僕が落ち着くのを待つようにあやしてくれた。
まるで鳴き続ける子供をあやすよう親のように・・・。


僕が落ち着くと親方は僕の体を離した。
そして僕をヒョイと持ち上げると、左ひざに座らせた。
僕はまだ離れたくなかったので、親方の首に腕を回し抱きつこうとしたが、親方は押しとどめた。

「床を見ろ。お前が漏らしたザーメンが飛んでいる。これが、初めてお前が他人に触れられて出した記念すべきザーメンなんだぞ。それからな、こっちも見ろ」
と親方は言うと、右手で僕のおちんちんをピンとはじいた。

「いたっ!」

「射精をしたのに、お前は若いからまだまだカチカチだぞ。きっと初めてのことで興奮したんだろうな」
親方は、勃起してもタプタプと先端に余ったぼくの包皮を親指と人差し指で摘むと、クリクリと弄りだした。
たったそれだけなのに、僕は興奮して声を上げてしまった。

「なんだ、カズはこんなことをされても興奮するのか?お前はきっと皮の感じるんだな。こんな子供みたいなおちんちんのくせに、生意気にも感じてやがる。」

「ああ、、、おちんちんが感じちゃいます。。。親方に弄られて、気持ちいいです!」

「なんだお前、気を出しやがって。このまま皮だけ弄って射精出来たら、またこんな風に可愛がってやるぞ。お前の情けない短小おちんちんをいつでも可愛がってやるぞ。」

僕はその言葉に興奮して、一生懸命に集中して気持ちを高めようとした。

「それだけじゃないぞ。お前は俺のガキみたいなもんだからな、住み込みさせて毎晩可愛がってやるぞ。この短小包茎と不釣合いの毛は全部焼いてツルツルにしてやる。そしたらまるで赤ん坊みたいなおちんちんになっちゃうぞ!そしたらオムツでも履かせるか?仕事の最中もそのオシメにお漏らしさせて、帰るまでそのままだ。どうだ?興奮するか?」

僕はなぜかその非現実的な親方の提案にも興奮をして、短小の皮かむりから先走りを溢れさせた。

「どんどん先走りが出てくるぞ?上手くお漏らしが出来るようになったら、こんどはオシメを外して、短小の皮を縛って、一日中その中にお漏らしさえるか?一日分溜め込んだお前のオシッコで、皮はパンパンだな。それが出来るようにするにはコノ皮を伸ばさないとダメだな。」

「ああ。。。親方・・・僕を親方のガキにしてください・・・」

「なんだ、ガキになりたいのか?それなら今言ったこと全部出来るようにならなきゃな。しれが出来るようになったら、俺のチンポを舐めさせてやってもいいぞ。お前と同じ皮被りだが、大きさはずっと太いし、色んな男たちのケツにブチ込んできたから、使い込んだ包茎マラだ。欲しいか?俺の皮もそれないりに余っているから、今度はお前のこのちっちゃな赤ちゃんおちんちんを包んでみるか?俺の皮にお前の短小を入れてみるか?」

うんうん、と僕はうなづくのも必死で、親方の口から飛び出てくる魔法のような言葉に興奮しっぱなしだった。

「どうだ、俺のガキになるか?そうなれば、毎晩寝るときはお前を抱いて、俺の腕の中に入れてやって、何時間もキスしてやるぞ?週末だったら、朝mでキスしてやるぞ?ただし、起きている間はお前はずっと裸だ。オシメをしているか、皮を伸ばすために先っぽに重しをぶら下げてな・・・」

「僕を親方のガキにしてください!!なんでもします。皮ももっと伸ばして、親方以外の人前では晒せないようなみすぼらしいおちんちんにしてください!上手にオシメにお漏らしも出来るようにしてください!」


そうして、僕は親方のガキになった・・・・。

Re: オチンチンの皮の先っぽ - かわ

2017/05/24 (Wed) 22:21:57

夏の暑い盛り、仕事をやめ、これからどうしようかと考えるために、フラリと沖縄に一人旅に出たところで、
先生に出会った。
もう20年ぶりだったろうか。
当時僕は小学6年生で先生は29歳だった。
先生は子供の僕から見てとても大柄で、一年中日焼けをしていて、濃い顔立ちに、生徒からも親たちからも熊先生と呼ばれていた。
その頃の僕は身長が162cmあり、クラスメートの中では大きいほうで、近所のガキ大将だった。
時々は悪さもしたし、いつも先生に怒られているような子供だったが、僕をしかる先生はどこか優しくて、いつも守られているような、そんな感じだった。
家に父親が不在だったため、幼い頃から自立した性格だったため、親身になってくれる先生のことが好きだった。
小学校を卒業した僕は、そのままガキ大将のままいるつもりだったが、そのまま身長は止まってしまい、今まで引き連れていた仲間たちはどんどん僕の背を追い越していき、しだいに疎遠になっていた。

大人になった僕はすっかり小柄な冴えないデブになってしまっていた。
たまに行くゲイバーで、先生のような大柄な年上にお持ち帰りされて抱かれるような日々。
恋人も出来ず、またときめくような相手にも出会えず、セックスもどこか満たされないような毎日だった。

沖縄旅行は伸び伸びと過ごそうと思い、
真夏の平日、誰もいないビーチで全裸になって横になっていた。
そんな時に、先生と再会したのだ。
日差しと開放感とについ気を許してしまい、僕はウトウトしてしまったのだ。
どのくらい眠ったのか、体を揺さぶられて目が覚めた。

「おい、兄ちゃん、ここで寝てしまったら、全身焼けどしてしまうぞ」
低い声で言われて、ハっと目が覚めた。全裸だったのをあわてて隠し、
「すいません、ありがとうございます!」
と答えた。僕は手元にあったブリーフをそそくさと履き、短パンとTシャツを着た。
その声をかけてきた人は近くの言わばに腰を下ろし、タバコに火を点けた。
「兄ちゃんは・・・・東京からか?」
「はい、そうです」
服を着終わった僕は、そのまま突っ立っていた。
「俺も昔東京にいたんだ。10年くらい前までかな・・・。東京で小学校の先生をしていたんだ。兄ちゃんは、その時の生徒の一人に似ているな・・・」
そう言われて僕は、その男をマジマジと見た。
もしかして・・・・
「あの・・・もしかして熊先生ですか?」
男は足元からふと視線を上げ
「もしかして・・・やっぱりユウキなのか?」
「はい、そうです!」
先生は驚き、僕も驚き、ものすごい偶然に喜んだ。
先生は、この近くに住んでいる、というので寄っていくことになった。

「しかし、お前は変わらないなぁ。お母さんは元気か?」
「母は、2年前に事故で死にました。父親も兄弟もいないので、一人ぼっちなんですよ」
先生の部屋は、解放的な古い民家だった。
シンプルな部屋で、隣近所があまりいない環境なので、ものすごく静かなところだった。
「あのビーチはな、場所が場所だからほとんど誰も来ない。ましてこの辺に住んでいるのも俺しかいないから、ほとんどプライベートビーチみたいなもんなんだ。だからお前を見かけてビックリしたよ」
先生は教師を辞めて沖縄に移住し、退職金と親から継いだ遺産で、ノンビリ暮らしていた。
「俺もお前と同じで一人ぼっちだぁ」
先生のお気に入りという泡盛で再会に乾杯をしていた。
もともと日焼けして黒い肌がお酒で赤くなっていた。
その様子がとても色っぽくて、ドキドキした。
「しかしお前は変わらないなぁ。お前、母ちゃんが具合悪くて2晩入院したことがあっただろ?あの時お前はうちに泊まりにきたの覚えてるか?」
そうでしたっけ?と返答したが、本当はよく覚えていた。
「覚えてないのか?たった二晩だったけど、一緒にお風呂はいって体洗ってやったんだぞ?寝る時も俺が腕枕してやったんだぞ?」
そんなこと、忘れるはずがなかった。父親のいなかった僕はすごく嬉しくて、思わず甘えてしまったのだ。
「俺はお前の体を洗ってやったんだぞ?忘れるとはな・・・。今でもよく覚えているぞ、俺は。俺はお前の体の隅々まで覚えているんだ。ガハハハ・・・」
先生は次から次へとグラスを空にしていく。
「先生、飲みすぎですよ?」
「何言ってんだ。久しぶりの再会なんだから嬉しくてな。こんなとこじゃ誰も来ないからな」
自宅だし、眠たくなればすぐに布団に入れる。
まあいいか。
「しかしお前は変わらないな。6年生の卒業式以来だが、あのときのままじゃないか。背もちっこくて、体もプニュプニュ太っていて・・・・。まるで30代とは思えないな。しかも、さっきビーチで見たお前のちんちん、一緒に風呂入ったときのままだったな!ちんちんまで変わらないんだな。ガハハハ!」
先生は人差し指と親指でサイズを真似て、笑った。
「そんなことないですよ!チン毛だって生えてるし・・・!」
「お、そうだったか?俺には小学生のときのままだった気がするぞ!」
「そんなことないです!」
「じゃ、見せてみろ!」
いいですよ!と息巻いて酔った勢いでズボンを脱いでしまってから思い出した。
夕べホテルで、暑苦しくて毛を剃っていたのだ・・・。
酔った先生は、無言でジっと僕の股間を見ていた。
「俺から見ると・・・あの時のままだと思うがな。ツルツルじゃないか・・・」
僕は事情を説明してズボンをあげようとしたが、
「ダメだ!手をどけろ!」
先生は鋭い調子でそう言うと、続けた。
「あの時のままだな。細くて短くて、ツルツルで・・・。そして先っぽまで皮が被ったままじゃないか」
先生は僕を見上げるようにしてさらに続けた。
「お前、もう30過ぎだよな?いい年してこんなチンポしやがって、かわいそうにな。こんなチンポは、大人のマラとは言えないな。小学生のままのおちんちんだな。これじゃ女なんて満足出来ないだろ・・・。」
僕は先生の言葉に興奮してしまった。勃起まではしなかったけれど、気を抜いたら完全勃起してしまいそうで気合を込めていた。
「そ、そんなほっといてください!そんな事言うけど、先生はどうなんですか!僕だけちんちん見せるのはズルいですよ。先生も見せてくださいよ!」
おお、いいぞ、と先生は言って、なぜかTシャツから脱ぎ始めた。
ぶっとい腕と厚みのある胸、程よくついた筋肉の上に、ビッシリと毛が生えていた。
色っぽかった・・・。悪戯心で言ってはみたものの、勃起してしまいそうだった。
そして先生は短パンに手をかけると、一気に下ろした。ノーパンだったみたいだ。
そして先生はどうどうと股間のイチモツを僕に晒した。
そこには僕よりも少しだけ太く、短いチンポがあった。そして僕と同じように先っぽまで皮が被っていた。
しかも、僕とは比べものにはならないくらいに皮が余っていて、皮だけでもチンポの長さくらいはありそうだった。
「せ、先生だって、僕のとそんな変らないじゃないですか・・・」
先生はニヤリと笑うと、いきなりチンポをしごき始めた。
するとみるみるうちに勃起していった。さっきまでの小さいのからは創造できないくらいの膨張率で、血管の浮き出た太くて長さもそこそこある立派な巨根になった。しかし・・・あれほど余っていた皮はむけず、亀頭の先っぽも除いていないくらい被ったままだった。
「どうだ?」
「・・・すごい膨張率ですね・・・・」
僕は勃起しないように股間に集中していた。
「お前も勃起したらこのくらいになるか?そうなら、あの時のままだなんてもう言わないぞ。勃起させてみろ」
「いや、僕は先生みたいにならないので・・・」
僕はもう先生の方すら見られず、足元を見つめるしかなかった。
「俺が勃起させてやる」
「え、いいですよ!そんな小さいままですから・・・」
ビックリした僕は慌ててズボンをあげようとしたけれどとっさで上手くいかず、伸びてきた先生の手にちんちんをつかまれ、こっち来い!と引っ張られた。
僕は引かれるままに先生に身をあずけてしまい、大柄な先生の腕にすっぽりと抱えられたまま、ちんちんを弄られた。
だけどずっと勃起を我慢していた僕は、先生に扱かれてすぐに勃起をしてしまった。
「なんだ、お前、すぐに勃起をしてしまったな・・・。しかも、さっきとほとんど変らないじゃないか!ただ硬くなっただけだな!」
先生は弄る手を止めず、皮に覆われた亀頭に刺激を与えてきた。
「先生・・・やめてください・・・」
「やめてほしいといいながら、先走り出てヌルヌルだぞ?ユウキ、こういうチンポをなんて言うか知ってるか?短小包茎っていうんだぞ」
恥ずかしかったが、なぜかぼくはもの凄く興奮をしていた。
先生は手を止めて、自分の勃起したチンポを、僕の短小包茎ちんちんと並べた。
「面白いな。俺のデッカい包茎チンポと、お前の子供のような短小包茎。対照的だな。でもすごいエロいぞ・・・」
先生はそういうとジッと僕を見下ろし、いきなり力づくで僕を抱きしめ、キスをしてきた。
突然に抵抗をしたけれど、小柄な僕が大柄な先生に勝てるわけもなく、身を預けるようにされるがままだった。
そして、僕のちんちんが先生の膝に触れるのが、扱かれているようで気持ちよく、それだけで僕はイッてしまった・・・・。

Re: オチンチンの皮の先っぽ - かわ

2017/05/25 (Thu) 22:29:19

ポタポタと、僕のおちんちんの皮の間から出したばかりのザーメンが床に落ちる。
先生は僕の体を抱えてどけると、ティシュで床を拭いた。
呆然自失になっていた僕はわれに返ると、あわてて先生のもとに駆け寄り手伝おうした。
すると先生はピシャリと僕のお尻をたたくと、
「うごくな!お前が動くとそのたびにその可愛らしいおちんちんからザーメンが落ちるんだよ!」
先生は一通り拭き終わるとまた僕を抱え、ひざに乗せた。
ガッシリとしたヒザの心地よさと、抱きしめられる先生の温もりに頭が少しボーッとした。
「気持ちよかっ
たか?たくさん出たみたいだからな」
「先生、僕、恥ずかしいです・・・」
「きにするな。お前みたいな子供のおちんちんをしたやつはな、少しの刺激ですぐイッてしまうんだ。それにお前は若い。何度でもイケるだろ?」
僕は恥ずかしくて顔を伏せた。
「じゃあ次は、この皮の中にたまったザーメンもキレイにしないとな。臭くなってしまうからな」
先生はそういうと、僕の小さなおちんちんをつまんだ。
「いいか、剥いても?」
「あまり慣れていないからゆっくりしてください・・・」
僕はすっかり先生に甘えるような口調になってしまった。
「わかってる。」
先生はそういうと、僕のおちんちんを摘んでいた指をゆっくりと根元に下げた。
少しだけ、亀頭が見えた。
「お前の」おちんちんの中身が少し見えてきたぞ。」
先生はもう少しだけ剥いた。
「また少し見えたぞ。普段皮の中に隠れてしまっているお前の亀頭は、敏感そうだな。いやいや、こんな真っ赤な亀頭は見たことがないな!猿の尻みたいに真っ赤じゃないか!」
先生はゆっくりと剥きながら、ティッシュで亀頭に触れた。
ビクっとしてしまった。
「拭くぞ?お前のこの未熟な亀頭は敏感だからくすぐったいかもしれないな。それとも気持ちいいか?」
先生は優しく僕の亀頭を拭いた。
あまりの刺激に声を出さないように歯を食いしばり、先生の肩を掴んだ。
全部が終わると先生はそっと皮を戻した。
「終わったぞ。でもお前、自分の短小包茎おちんちんを見てみろ。」
なんと僕は勃起をしていた。くすぐったさと痛みを感じながら、勃起をしていたのだ。
「でもまだ二回目は出させないからな」
そういうと先生は、また僕をギュっと抱きしめキスをしてきた。
先生の強い舌が僕の舌を絡めとり、ジュジュジュと音をたてて吸う。
そして時折先生の唾が僕の口の中へと流れ込み、僕はそれを飲み込む余裕もないほどに、激しい口づけを繰り返す。。。
突然唇を離すと、先生は僕を目の前に立たせた。
そして緊張と快楽でボーっとなっている僕の全身を舐めるように見ると、股間で小さくもピンと硬く上を向いたおちんちんを口に含んだ。
すぼめた先生の口に差し込まれた僕の短小おちんちん。皮をかぶせたままのおちんちんを、先生はベロベロと舐めた。
そして口から出すと、先端に集まった皮をさらにたくし寄せて、ドリルのようになった皮をベロベロとスケベに舐めた。
皮を吸ったりその隙間に舌を入れたり、僕はあまりの気持ちよさに声をだしていた。
文字に出来ないような声をあげて、先生の肩に両手を乗せて、ヒザをガクガクさせながら。。
先生は両手を使って僕の皮を掴んで引っ張りあげると、その内側の敏感なところを舐めた。
僕は引っ張られる皮の気持ち良さと、舐められる内側の皮の敏感さに、またさらに声を上げた。

「お前、めちゃくちゃ感じてるじゃないか。気持ちいいのか?こうして舐められるのがいいのか?それとも、こんな風にお前のちっちゃな包茎おちんちんを引っ張られるのが気持ちいいのか?」
「両方です。。。」
「ほう・・・引っ張られるのも感じるのか?変態だな・・・。じゃあもっと引っ張って、俺のちんちんみたいに皮ビロビロにしてやろうか・・・?」
「うう・・・・先生・・・気持ちいいです・・・」
先生は僕の言葉を聞いてさらに引っ張り、内側に舌を入れて舐めた。。
「イクなよ。。。イッタらもうお前の小さなおちんちん弄ってやらないぞ・・・」

僕は初めて経験する快感にイキそうだったけれど、先生の言葉を信じ我慢するしかなかった・・・。

Re: オチンチンの皮の先っぽ - かわ

2017/05/26 (Fri) 22:00:56

先生は僕をヒザにまたがらせると近くにあった細紐を手にとった。
そして僕の短小おちんちんの余った皮を掴むと、手際よくその先端をグルグル巻きに縛った。
「先生、すごいですね・・・」
思わずそう言うと、
「ああ、いつも自分のちんちんもこうやって縛ってオナニーやってるんだ。もう何十年もな・・・。だから慣れてるんだ。それに、そのおかげでこんなたっぷりと皮が余るほどの包茎になれたんだ。お前のこの短小も同じようにしてやるぞ」
先生はそう言うと、自分のおちんちんも僕と同じように先っぽだけクグルグル巻きにした。
そして、僕のほうにまきつけられた紐の先を、僕の口元に持っていき、
「噛んでろ」と言った。
僕は言われたとおりにしたけれど、紐が短すぎて、顔を下にしなければダメだったし、そのおかげでおちんちんの先っぽはグイグイと引っ張れてしまった。皮に食い込む紐が痛かったが、なぜかあまり苦痛とでなかった。
先生は自分にまたがらせた僕の両方の乳首を、同時にコリコリと優しく愛撫しはじめた。
乳首が感じる僕は思わず声を漏らした。
「乳首も感じるのか。お前の体は女と同じだな。紐を口から外すんじゃないぞ」
先生は優しく愛撫をしていたけれど、次第にあらあらしくなり、そして爪をたてて乳首をつまんだ。
紐を噛まされている僕は声にならない声をあげていた。
「もっと声を出せ。誰にも聞かれないから安心しろ」
僕は痛みに声を上げた。
そして先生は今度はその爪あとの残る乳首をペロペロと舐めた。
かと思うと今度はギリギリと噛んできた。
僕はもうあまりの気持ちよさにうめき声ととろけるような声をあげていた。
刺激で顔を上げようとするたびにおちんちんの皮は引っ張りあげられ、その気持ちよさと乳首への快感に、恐らく皮の中はグショグショになっているだろう・・・

そんな乳首責めが何十分も続いたのち、開放された。
乳首は赤くただれ、腫れていた。
そしておちんちんの皮に巻きつけられた紐が解かれると、皮の隙間からたくさんの先走りが溢れた。
「お前、そんなに気持ちよかったのか。これだけの責めに根をあげなくて、偉かったな。褒美にいいことをしてやる」
先生は自分のおちんちんにまき付けられた紐も解くと少し扱いた。
先生も僕の乳首を責めている間ずっと勃起をしていたのだ。
そして僕の小さなおちんちんを掴むと。自分のおちんちんの先端に近づけたかと思うと、その余った皮の中に入れた。
僕の小さなおちんちんは先生の大きなおちんちんに不釣合いなほどに余った皮の中に入ってしまったのだ。
親指ほどにしかならない僕の勃起おちんちんは、根元まで先生の皮に包まれた。
暖かくネットリとした感触がおちんちんを包み込む。
「どうだ、気持ちいいか?今俺とお前は皮でつながっているんだぞ?本当は俺がお前の皮マンコを犯してやりたいが、こんな小さくてお粗末なおちんちんじゃ、俺のは入らないだろうからな。でもいずれすっぽり入るくらいのビロビロ包茎にしてやるからな」
先生はそういうと、自分のおちんちんの皮の中に埋もれた僕のオチンチンヲ」グリグリと刺激してきた。
そしてまた赤く腫れあがった乳首を噛みはじめた。
さらに余ったもう一方の手を後ろに回し、僕のお尻の穴の入り口をトントンと叩きながらマッサージをした。
皮でつながれたおちんちん、千切れるようにして噛まれる乳首、そして敏感なお尻へのマッサーッジ・・・・。
僕は先生の皮の中で、思い切り射精をした。
大声をあげながら・・・・・

マジメな出会いからちょっとエoチな出会いまで完全無料♪ - あゆみ URL

2017/05/26 (Fri) 12:06:27

おすすめよ♪
http://deaiz.info/muryo/




【完全無料】エッチし放題★ - ナナ URL

2017/05/26 (Fri) 08:11:46

エッチした女の子がいっぱい!
完全無料だから安心してエッチし放題だよ!。
http://deaiz.info/muryo/?u=rd&cate=1&no=000002

復活すますた-5 朱美 URL

2017/05/26 (Fri) 06:53:14

復活すますた-5

レンタルサーバー - アクセス解析 - 動画 - - ノウハウ - ライブチャット

FC2無料掲示板